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なぜ地域金融機関が次々と電動3輪バイクを導入? ノーヘル・普通免許で運転可能な「スイング・スポーツ」の利点と採用理由を関係者に尋ねてきました

排出ガスゼロ社会の実現を目指し、地域金融機関が電動3輪バイク「スイング・スポーツ」の採用を進めています。2024年6月に日本国内の金融営業車両としてこの「スイング・スポーツ」を初めて採用した神奈川銀行の中原支店に続き、今度は川崎信用金庫でも導入が決まり、その武蔵小杉支店でも納車待ちの状態となっています。
ポルシェの走行シーン

「スパ・フランコルシャン」名物「ラソース栗まんじゅう」なんていかが? ヨーロッパ3大24時間レースのトリはメディアセンターもアットホーム【みどり独乙通信】

ヨーロッパ3大耐久レースのひとつであるスパ24時間レース。多くのファンで盛り上がったパレードの翌日は、決勝前のテストなどをこなす過密スケジュール。1日取材していると、苦労することもあるそう。運動不足解消になりそうな、スパ・フランコルシャンサーキットでの大変なポイントとは?

本日開店! コーンズ大阪がフェラーリの新車だけでなく認定中古車のショールームを心斎橋に! なぜ御堂筋にラグジュアリーブランドが集まる!?【AMW編集長コラム】

2015年、本物のフェラーリのF1が公道を走るというイベントが開催されたのを、AMW読者のなら記憶している方も多いのではないでしょうか。その公道こそが大阪の御堂筋であり、その伝説的なイベントとして記憶される御堂筋に、フェラーリ大阪がプレオウンドショールームをオープン。さっそくオープニングセレモニーにAMW編集長の西山が訪れてみました。

2015年に日本から流出したフェラーリ「F40」が約5億5800万円で落札! 走行1150キロの奇跡のスペチアーレ跳ね馬でした

RMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてフェラーリ「F40」が出品されました。1990年3月1日に生産を完了し、その3カ月後にヨーロッパから日本へと輸出され、1990年6月11日に大阪のコレクターによって初めて登録された1台でした。

864馬力・1100Nmを7速MTで操る狂気! パガーニのワンオフモデル「ウアイラ エピトメ」は真剣な違いのわかる大人のオモチャだ!

パガーニが初のマニュアルトランスミッションを搭載したウアイラのワンオフモデルであるエピトメを発表しました。最高出力864ps、最大トルク1100Nmを発揮する6.0L V12気筒のモンスターエンジンと7速マニュアルトランスミッションを組み合わせた、誰もが驚きを隠せないモデルとは。

レクサス「LM500h」オーナー必見! 運転中に助手席から純正ナビの操作やテレビ視聴を可能にする「TVキット」が登場しました

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にはナビの操作やテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。データシステムのTV-KITはそれらの不満を解消してくれて、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのはレクサス「LM500h」用です。
オペルメッカ

ずばり、ライバルはトヨタ「ヤリス クロス」とホンダ「ヴェゼル」…オペル「モッカ」に日本市場で活躍して欲しい私的な理由とは【Key’s note】

ドイツに拠点を設け、ニュルブルクリンクで開催されるレースに参戦を続けている木下隆之さん。現地では移動手段としてさまざまなクルマに乗りますが、今回の相棒はオペル「モッカ」。ヤリス クロスやヴェゼルがライバルになるコンパクトSUVです。その走りはいかに?

若葉マークの19歳の愛車はシボレー「カマロ」の「トランスフォーマー」仕様!? 小学生の頃に映画を観て憧れて、岡山から神奈川に引き取ってきました

2024年6月1日に富士スピードウェイで開催された「シボレー ファンデイ2024」には歴代「コルベット」や「カマロ」など、数多くのシボレー車が全国から集まりました。その会場で、若葉マークを付けた黄色い5代目カマロを発見! この初心者マークは本物なのか? オーナーの“K.K”さんに話を聞いてみました。

 

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