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ベントレー新型「コンチネンタルGTスピード」の生産1号車が完成! 創始者の誕生日にラインオフ…本社で永久保存される予定です

ベントレーは4世代目の「コンチネンタルGTスピード」の1号車にあたる製造が、創始者ウォルター・オーウェン・ベントレーの誕生日に合わせてクルーの「ドリームファクトリー」で完了したことを発表しました。この生産車1号車はベントレー本社の広報車として使用され、その後、ヘリテージコレクションに永久保存されることが決定しています。

雨の日、タイヤは大丈夫? 溝が浅くなったら要注意! ハンドルもブレーキも効かない「ハイドロプレーニング現象」に陥らないためになすべきことは?

ゲリラ豪雨に勢力の強い台風……。ここのところ日本列島は大雨による災害が続いています。とくにこれからの台風シーズンは注意が必要になります。そうした雨の日のドライブで、一番怖いのがハイドロプレーニング現象と呼ばれる、クルマの操作が不能になる症状です。

ブガッティ新型「トゥールビヨン」が「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」に登場! クルマにオートクチュールを組み合わせた優雅な祭典とは

ブガッティは2014年の初開催以来、「シャンティイ・アーツ&エレガンス・リシャール・ミル」と深く結びついています。クラシカルとモダンが融合した祭典には800台の車両と2万人を超える来場者が集まり、魅惑的な光景が繰り広げられました。今回、この祭典でブガッティは新型「トゥールビヨン」を披露しました。

なつかしのフラット5本スポークがいま新しい!? MIDレーシング「TR50」はモータースポーツを楽しむための王道中の王道ホイール!〈PR〉

おじさん世代が見ると懐かしく見えるホイールデザインであっても、Z世代たちにとっては新しく見える。MIDレーシングのTR50は、そんなホイールなのかもしれません。王道の5本スポークのなかに、最新のテクノロジーを詰め込んだノスタルジックなモデルと言えます。

77台限定の現代版モビーディックは1億8100万円で落札! ポルシェ「935/19」で数少ないモータースポーツで実際に使用された個体のカラーリバリーは?

2024年7月22~24日にRMサザビーズがドイツ・バイエルンアルプスで開催したオークションにおいて、ポルシェ「935/19」が出品されました。わずか77台しか製造されなかった21世紀のポルシェ935、935/19のうちの1台でした。

トヨタ「ヴィッツRS Racing」から「GRカローラ」に乗り換えた理由とは?「ストリートでも快適に使える優秀なファミリーカーです」

ヴィッツRS RacingからGRカローラに乗り換えたというご夫婦に、A PITオートバックス東雲のモーニングミーティングで出会いました。2人ともスポーツカーが大好きということで、GRカローラはファミリーカーのように使っているとのこと。GRカローラは、サーキットからお買い物までこなせるスーパーカーです。

令和のいまならヒット間違いなし!? 三菱「ミニカトッポ」はスーパーハイト軽ワゴンの先駆けでした…チョロQみたいなスタイルがカワイイ!

軽自動車の室内空間を実現するためにはすでに目いっぱいの全長や全幅はそのままに、全高を高めるという手段が採られ、スーパーハイト軽ワゴンというものが誕生して人気を集めているのはご存知の通りです。そんなスーパーハイト軽ワゴンの元祖モデルは諸説ありますが、1990年3月に発売された三菱のミニカトッポも間違いなく時代を先取りした1台と言えます。

35歳で手に入れ30年! 憧れのダットサン「510ブルーバード」をラリー仕様にカスタム…NISMOのショックで5センチリフトアップ、競技にも参加

2024年に7月28日(日)に石川県小松市の日本自動車博物館で開催された金沢クラシックカーミーティングの会場で気になる車両をチェック。今回はラリー仕様にカスタムされた1971年式ダットサン510型「ブルーバード 1800SSS」のオーナーを紹介します。新車当時に憧れだったラリーカーを再現したというカスタム内容とは?

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