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トヨタ「86」がスーパースパイダーに大変身! 市販化が待ち遠しいカロッツェリア「S DESIGN」のプロトタイプを紹介します

トヨタ「86」ベースのコンプリートカーを提供するS DESIGN。すでに市販品のキットとして「SD-2」を販売していますが、群馬ソニックで展示したのは、86のオープンカーでした。SD-2のカスタムパーツを流用しつつも、オープン専用に開発された部分も多く、プロトタイプながら素晴らしい完成度となっていました。

人生初の愛車を2年かけてカスタム! ダイハツ「ムーヴ」で狙うはドレコン優勝… 運転免許取得前から決めていたベースでまずはフルエアロ装着、今後に期待大!

20歳の頃に人生初となる愛車として平瀬桃次郎さんが選んだのが、ダイハツL175S型「ムーヴ」です。ビビッドなオレンジにオールペンされた迫力のあるスタイルは、現在の状態になるまでに約2年かけて製作されました。ドレスアップカーコンテスト優勝を目指して奮闘する平瀬さんのムーヴを紹介します。

Z世代男子「エリーゼ」で「ロータス カップ」にリベンジなるか!? シミュレーターでたっぷり予習して臨んだSUGOの結果は…?

「ロータス カップ ジャパン」はナンバー付きの「エリーゼ」や「エキシージ」などロータス車だけで争われるレース。Z世代モータージャーナリストの筆者は2024年から初挑戦していますが、4月の開幕戦&第2戦ではベテランの皆さんに完敗。そこから約4カ月、第3戦が宮城県・スポーツランドSUGOで9月1日に開催されました。はたして少しはエリーゼの走らせ方に進化があったのでしょうか?

平成ボーイが昭和のダットサン「サニー」に一目惚れ…下取りはBMW「3シリーズ」! ブレーキは「AE86用」ディスクに交換して強化

時は1960年代、乗用車市場が急速に拡大していった高度経済成長期に登場し、クルマ文化の大衆化に寄与したモデルが初代ダットサン「サニー」でした。続く2代目B110型サニーにひと目惚れして愛車に迎えたのは、平成生まれで現在33歳の藤村優気さんです。ザ・昭和の大衆車とどのような旧車ライフを送っているのか伺ってみました。

三菱「トライトン」に今すぐ装着したい「TVキット」が登場! 運転中でもテレビ視聴が可能になり、渋滞中でも同乗者を退屈させない便利アイテムです

愛車に純正ナビを装着していると、走行中にテレビ視聴ができないというマイナスポイントがあります。データシステムのTV-KITはそんな不満を解消してくれて、同乗者にもドライブ中の快適な移動空間を提供してくれるアイテムとなっています。今回新たにラインアップに加わったのは三菱「トライトン」です。トライトンオーナー待望のアイテムをチェックしましょう。

マクラーレン「570 GT4」で「英国耐久選手権」に青木拓磨選手が参戦!「TEAM BRIT」の独自のハンドコントロールユニットとは

イギリスからル・マン24時間レースを目指す「Team BRIT」は、独自のハンドコントロールシステムを開発し、障がい者ドライバーを擁して「BEC」(英国耐久選手権)や「Britcar Trophy Championship」に参戦しているチームです。このチームに青木拓磨選手が合流し、再び挑戦をします。

10月の「SUPER GT第7戦AUTOPOLIS」に注目集まる! 観戦チケットの準備はOK?…ドライバーによるオートポリスの見どころとは?【AMW news】

オートポリスでまっちょるばい! 今年30周年を迎えたSUPER GT第5戦は、台風の影響ために12月に延期となりました。例年だとAUTOPOLISで開催される第7戦は、シーズンの終盤でそもそも注目が集まるラウンドなのです […]

新色登場! 高性能ホイールのボルクレーシング「ZE40」に「シャイニングブロンズメタル」が追加! トヨタ「GR86」&スバル「BRZ」にもベストマッチ〈PR〉

軽量かつ高剛性を追求したレイズ(RAYS)のボルクレーシング(VOLK RACING)ZE40に新色シャイニングブロンズメタルが登場。既存のダイヤモンドダークガンメタやブロンズ(アルマイト)とひと味違う雰囲気で、華やかな足もとを演出することができます。最新のカラーで高性能ホイールを装着しましょう。

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