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ロータスがいま中東マーケットに注力する理由とは?「エレトレ」「エメヤ」が湾岸諸国でホモロゲ取得…軽量スポーツのイメージが薄い地域にこそ勝機あり

ロータス・テクノロジーは、GCC諸国(サウジアラビア、クウェート、バーレーン、カタール、アラブ首長国連邦、オマーンの6か国)における「エレトレ」と「エメヤ」のホモロゲーションを取得したことを発表しました。この前進は、自動車への情熱を持つこの地域で、ロータスが存在感を拡大し続ける重要な1歩となります。

実走リッター37キロ! スズキ「アルト」で目指すはリッター40キロ…燃費ジャンキーのチューニングの技は「あらゆる抵抗をなくすこと」

スズキの誇る軽自動車の大看板「アルト」が200台以上も集まった2024年5月の「あると祭」には、新旧さまざま、スタイルもイジりかたも多彩なアルトが並びました。なかでも独自すぎるコンセプトでカスタムされていたのが、「燃費ジャンキーアルト」とオーナー自ら称する1台のマシン。そのチューニングメニューは驚きの連続でした。
オーナー

家族のために日産R32「スカイラインGT-R」を手放し30年…再びオーナーに返り咲き、19歳の頃のようにカスタムしては楽しんでます

独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店「ガレージアクティブ」。同店に通う個性的なクルマたちのなかから今回登場するのは、30年越しの念願叶って再び日産R32型「スカイラインGT-R」を手に入れた上之園さんです。

あえての「5マイルバンパー」でレトロでオシャレに! トヨタ「タウンエース」をベンツ「トランスポーター」風にするフェイスリフトキットに大注目です

トヨタ「ハイエース」では大きすぎるし、軽キャンパーでは小さすぎるというオーナーたちに人気急上昇中なのがトヨタ「タウンエース」です。そんなタウンエースの魅力を高めるべく、「プロボックス」のカスタムリメイクでお馴染みのESBが専用フェイスリフトキット「CLS FOX」を誕生させ、そのお洒落なルックスが話題になっています。

誰もが憧れたトヨタ初代「セルシオ」の王道VIPスタイル! いまでもWALDのボディキットで懐かしくてカッコいい姿を再現できます!

今からさかのぼること35年前、1989年にトヨタ初代10型「セルシオ」は華々しいデビューを飾りました。当時の富裕層をターゲットに登場したセルシオは、快適装備の充実を図りました。老舗ブランドのひとつWALDは、10型 セルシオをベースにVIPカーとして演出するボディキットを用意しています。

ポルシェデザインが監修したスバル「レガシィ ブリッツェン」とは何だったのか? 時を超えていまなお人気の高いコラボモデルを振り返ります

実用的なセダン/ステーションワゴンでありながら、スポーティな走りも享受できるスバル「レガシィ」は、過去のモデルも含め今なお人気の高いモデルであることはご存知の通り。そんなレガシィには多くの特別仕様車などが設定されていたが、3代目モデル時代から登場した「BLITZEN(ブリッツェン)」はとくにファンの多いモデルとして知られています。

さらにカラフルになったマクラーレン「750S」の2025年モデル…オプションも多彩になって商品力アップ! クラフツマンシップ溢れる仕上げに注目です

マクラーレン・スペシャルオペレーションズは750Sに新オプションパックを追加し、視覚的なパーソナライゼーションを強化すると発表しました。ビスポーク・ペイントカラーとエクステリアのディテールを組み合わせ、さらにビスポーク・インテリアの仕上げをオプションで選択できます。今回の新たに加わった750Sのオプションパックを紹介します。

懐かしの「ワーゲンバス」キャンパーで「トレーラー」を牽引…どちらも「ウェストファリア」製という欧州レトロスタイルがオシャレすぎです!

埼玉県の国営武蔵丘陵公園で2024年6月1日~2日に行われた「Let’s Chill Out!(レッツチルアウト)」は、アウトドア&カスタムカーを軸に、カーショーとオートキャンプが融合した新しいスタイルのイベント。そこで注目の的だったのが、クラシックなフォルクスワーゲン「タイプ2」のキャンピングカーで、キャンピングトレーラーを牽引して参加していたサイトです。

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