クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

300台以上のダイハツ新旧「コペン」が裾野に集合! オーナーの手づくりミーティングが急成長した理由とは?

2002年にデビューしたダイハツ「コペン」は、20年以上すぎた今も数多くのオーナーたちに愛されています。コペンオーナーたちによる「第2回TCM(Tシャツ・コペンミーティング)」は第2回にして、初回の1.5倍となる300台以上が集まるビッグイベントに成長。その人気の秘密はどこにあるのでしょうか。

海底速度335キロを達成! ベントレー新型「コンチネンタルGT スピード」は日本時間の6月26日午前零時に発表です!

ベントレーモーターズは第4世代となる新型「コンチネンタルGT スピード」を、現地時間の2024年6月25日(火)16:00(日本時間6月26日0:00)に発表するとアナウンスしました。最高出力782ps、最大トルク1000Nmを発揮する 史上もっともパワフルなハイブリッドモデルです。

トヨタ「セリカ リフトバック」を兄から譲り受けて46年! オリジナルペイントを維持する極上コンディションのワケとは

よく見るとさまざまなカスタムが施されているトヨタ「セリカ リフトバック」。オーナーの小林さんがお兄さんから受け継いだというこの車両は、オリジナルペイントを維持しており、当時の姿をそのままに残した実質ワンオーナーの1台です。極上コンディションの理由を伺ってみました。

TOYO TIRESの最新「PROXES Sport2」をチューニングのスペシャリストがサーキットで試す!「語りかけてくれるタイヤですね」

TOYO TIRES主催の「第2回PROXES DRIVING PLEASURE」では、著名なチューナーのハイパワーマシンも走行。そこではTOYO TIRESを試す機会があり、最新作「PROXES Sport2」についてレポートしていただきました。
ポルシェの走行シーン

ル・マン24時間の多彩なレーシングカーの走行に大興奮! 公道レースは取材者も注意しなければ危険です【みどり独乙通信】

伝統のル・マン24時間レースを毎年取材している池ノ内みどりさん。まずはテストデーの模様をリポートします。逃げ場のない公道の走行は危険と隣り合わせですが、それは取材する側も同じです……。池ノ内さんを襲った悲劇とは?

さよならフィアット「500」アバルト「595/695」。いまが新車購入のラストチャンス! そしてEVモデルよ、こんにちは【週刊チンクエチェントVol.39】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第39回は「」をお届けします。

102回目の「パイクスピーク」にヒョンデが大挙襲来! 「アイオニック5N」のパフォーマンスはいかに?

2024年で102回目を数える「パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム」のレースウィークがスタートしました。その初日は、エントラントが一堂に会して公開車検を行います。今回もっとも注目されるのが、ヒョンデ「アイオニック5N」のエキシビションクラスへの参戦。ヒョンデの布陣を紹介します。

6速MTのランボルギーニ「ムルシエラゴ」が約5360万円で落札! アウディ傘下に入って「カウンタック」に原点回帰したデザインを採用

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにランボルギーニ「ムルシエラゴ」が出品されました。ファーストオーナーはシュトゥットガルトに在住する人物で、その後ヨーロッパを転々としています。その間の整備やメンテナンスはきちんと行われている個体でした。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS