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ランボルギーニ史上初、ル・マン24時間レースのハイパーカークラスに参戦! SC63の2台体制で歴史的なデビューを飾ります

いよいよ今週末はル・マン24時間レースが開催され、ランボルギーニSC63 LMDhプロトタイプが2台体制でランボルギーニ史上初となるル・マンのハイパーカークラスに初参戦します。2回の3時間セッションでは63号車は23台のハイパーカー・エントリー中7番手、19号車は18番手でFIA WEC初日を終えましたが、ここからどのように巻き返しを図るのか楽しみです。

ポルシェ「918スパイダー」の開発者がベントレー新CEOに! 会長兼CEOに就任した「Dr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏」とはいったいどんな人物?

2014年からポルシェのモータースポーツ部門の責任者、そして2019年からは911や718の製品ラインアップの責任者を担当していたDr.フランク=シュテフェン・ヴァリザー氏がベントレーに移籍し、2024年7月1日付けで会長兼CEOに就任すると発表され世間を驚かせています。いったいどのような人物なのでしょうか。

【開発総額380億円】アストンマーティンがインテリアを手がけるレジデンスを発表! マイアミの次にアラブ首長国連邦を選んだ理由とは

アストンマーティンがインテリアを手がけるレジデンスが、「ジ・アステラ インテリアズ・バイ・アストンマーティン」をアラブ首長連邦のアル・マルジャン島に建設すると発表しました。開発総額は9億アラブ首長国連邦ディルハム、つまり日本円で約380億円で、アストンマーティンのデザインチームが中東地域の不動産開発に技術を応用する初めての試みとなります。

昭和なつかしの「Nコロ」から「CR-X」「プレリュード」などが集結! 朝霞の森で開催された「ホンダクラシックミーティング」とは?

暖かくなって日本全国で多種多様な旧車のイベントが開催されるなか、埼玉県・朝霞の森では昭和世代のホンダ車たちが集まる「ホンダクラシックミーティング」が行われました。70台を超えるホンダの名車たちが芝生に整然と並ぶ姿は壮観ですが、じつはオーナーたちが自主的に並べてくれたのだそうです。

フェチれるルノー「5 E-テック」のローラン・ギャロス仕様のシートに首ったけ! 初代「サンク」のエモさが存分に注入されていました【クルマdeフェティシズム】

クルマの場合、入念に仕上げられたディティールは、豪華一点主義や魂を込めんがためにトップアップされたのではなく、全体の成り立ちや存在理由そのものを語ってしまう、そんな雄弁さを秘めているものです。今回は偏愛視線でフェチれるあのクルマのココに焦点を当てるべく、最新EV版ルノー「5 E-テック」のシートについて語ります。
小松日高選手のミラ

レース仕様のダイハツ「ミラ」はまだまだ進化中!「東北660選手権」参戦マシンの予算を抑えた勝利の方程式とは

人気の草レース「東北660選手権」の1クラスにステップアップした、2023年2クラスチャンピオンの小松日高選手のマシンを紹介。ダイハツ「ミラ」をベースに、ノウハウを注ぎ込んで進化させています。そのこだわりを紹介します。

楽プラ「スナップキット」にホンダ「NSX」が新作で登場! はたらくクルマのプラモデルにも注目です。第1弾はトヨタ「クラウンパトロールカー」

「第62回静岡ホビーショー」が2024年5月8日から12日までツインメッセ静岡(静岡県静岡市)で開催されました。会場ではどのブースでも、クルマ好きには見逃せない魅力的な製品を展示していました。今回は青島文化教材社(以下:青島)の魅力的なアイテムを紹介します。
辰己監督とWRX

ニュル24時間クラス優勝したSTIのガレージにレース翌日に訪問! STI辰己監督の勇退セレモニーが行われました【みどり独乙通信】

悪天候に翻弄された、2024年のニュルブルクリンク24時間レース。レース翌日のSTIガレージに足を運ぶと、レースを終えて片付けをするチームの皆さんが、2024年で勇退する辰己英治総監督と交流をされていました。ファクトリーでの様子をお届けします。

 

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