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新車でMT車を手にする最後のチャンス!? トヨタ「86 GR SPORT」を販売終了間際に購入したオーナーは中古車販売店勤務でした

2024年7月6日にGメッセ群馬で開催された『群馬ソニック』には、約200台のGR86 & 86 & BRZが集結しました。会場内でシンプルながら非常にキレイなトヨタ「86 GR SPORT」を発見。オーナーの二塚さんに話を伺いました。

車種・ジャンル問わず200台のカスタムカーが集結! 共通しているのはWORKホイールを履いていることだけ…熱いファンの祭典をお伝えします

カスタムユーザーの足元を長年支えているのが、ホイールメーカーのWORKです。WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているのはご存知の通り。今回で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。

「ランクル」や「パジェロ」に負けない存在感! バブル期に登場したスズキ「エスクード」はライトクロカンの先駆けでした

1980年代後半あたりから巻き起こったRVブーム。この「RV」とは「レクリエーション・ヴィークル」の略で、今でいうSUVやミニバンをひっくるめて、アウトドアレジャーなどを楽しむときに使われる車両を総称していました。そんなRVブーム真っ只中に登場したスズキ「エスクード」を紹介します。
カラッチオラとノイバウアー

「ピットサイン」の考案者はメルセデスの名監督「ノイバウアー」だった…「雨天の名手カラッチオラ」との友情のはじまりとは

メルセデス・ベンツのモータースポーツを語るうえで、名監督アルフレッド・ノイバウアーと名ドライバー、ルドルフ・カラッチオラの関係性はとても重要です。そこで、両者の関係についてじっくりと解説していきます。今回は、ノイバウアーとカラッチオラの出会いについてです。

「ピクニック感覚でサーキットへ!」軽カーだけの「東北660」レース開催日、サーキット未経験者向けのオフ会&体験走行が大盛況!

「東北660シリーズ」のレース開催日に、ファミリーカーなどが集結し、コースをパレードランするなどして非日常を味わっていました。サーキットに来たことがないといった初心者向けに、雰囲気を味わってもらおうということで企画されたイベントです。当日の模様をリポートします。
SVXに装着したブレーキパッド

90年代のクルマは現代車に比べて制動力に不安…スバル「アルシオーネSVX」に「ディクセル」のサーキット用ブレーキパッドを装着した効果は!?

スバル車の専門誌である『スバルマガジン』でスタッフカーとして長期レポートしているのが、名車「アルシオーネSVX」です。かねてより気になっていた制動力を向上させるため、ブレーキパッド交換をすることに。その成果やいかに?

「GR86/BRZ」を131馬力アップするHKS「ボルトオンターボキット」登場! 8月30日までに買えば「ビッグパワーキャンペーン」の対象です〈PR〉

エンジンのパワーアップを狙うなら、過給機チューンは最有力候補です。HKSでは現行型トヨタ「GR86」&スバル「BRZ」用のスーパーチャージャーキットをすでにリリースして好評ですが、いよいよ満を持してターボキットが2024年8月29日(木)に発売されます。さらに8月30日まで開催中のHKS「ビッグパワーキャンペーン」の対象となっていますので、すぐに購入するとオトク感がマシマシです。

マクラーレン「エルバ」は新車価格より5000万円ほど安く落札!「屋根なしウインドスクリーンなし」はハードルが高すぎて人気薄か!?

2024年6月30日、ボナムズがスイスで開催した「ボンモント」オークションにおいてマクラーレン「エルバ」が出品されました。ボディカラーは、光沢のある「ブリティッシュ・レーシング・グリーン」×「アタカマ・イエロー」×「アニヴァーサリー・ホワイト」のクラシカルな「M1A」カラーで仕上げられ、同じくアニヴァーサリー・ホワイトのサークルに、ピュアブラックのゼッケン「9」が描き込まれています。

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