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最新デザイナーズ系賃貸ガレージハウスを紹介! ガラスとコンクリートに囲まれた最高の趣味の隠れ家でした

自動車好きにとっての憧れは、自分の好きなクルマを身近に置いておけるインナーガレージ付きの家を建てることでしょう。一方で、すでに家があっても愛車を停めるスペースがなく、車庫を借りたとしても自宅から離れているような場合は盗難やいたずらが怖い、だから人目につきにくい安心な場所に保管したい、というユーザーもいると思います。今回はガレージの最新事情について話を伺ってきました。

ベントレーだと艶消し塗装は「サテン塗装」。15色の特注塗装は職人が55時間かけた手作業。塗料を吹き付けるだけでない驚きの工程とは

ベントレーはこれまでもサテン塗装仕上げのマリナーオプションを提供してきましたが、新たにカラーバリエーションを加えることを発表し、ラインアップを15色に拡大します。クラシカルで控えめな色調から大胆でモダンな色調まで展開し、すべてのモデルで選択できるようになります。

2億5500万円は極めて順当。メルセデス・ベンツ「300SL」はどうしてガルウイングにせざるを得なかったのでしょうか

2024年5月4日、ボナムズがマイアミで開催したオークションにおいてメルセデス・ベンツ「300SL ガルウイング」が出品されました。同車は、1956年7月にカリフォルニア州ロス・ガトスに新車として納車された、米国仕様のガルウイングでした。クラシック・メルセデスのスペシャリスト「Hjeltnessレストレーション」社によって包括的なレストアを施されています。

初代BRZ開発のキーマンがSTIのトップへ就任。手応えを磨き、スバル車をさらに進化させる【STI株式会社代表取締役社長 賚 寛海氏:TOP interview】

STIの新社長に就任された賚 寛海さんは、初代BRZ開発のキーマンでした。今回は、就任されて間もない賚さんに、STIでどんなことをしていきたいかお聞きしました。クルマ好きで「ハンドルの手応えこそが大切」と話す方だけに、新たな展開に期待が膨らみます。

暑さ到来! 夏の車内に置きっ放しNGのアイテムとは?「ETCカード」挿しっぱなしでICチップが壊れてしまうことがあるので要注意

2024年も間もなく本格的な夏がやってきます。気象庁によると、2023年の夏は記録的な暑さで、東京では年間の猛暑日日数が22日、真夏日日数は90日と、ともに過去最多。64日連続の真夏日(7月6日から9月7日まで)は過去最長でした。夏の車内にあると危険なアイテムを紹介します。

世界限定68台! ブラバス系列のスターテックが手掛けたコンプリートランドローバー「ディフェンダー110」の気になる変更点とは

レアなモデルから最新モデルまで数多くのランドローバー「ディフェンダー」が集結したなかでも、個性が際立っていたのが、スターテック社がカスタムを手がけたコンプリートカーです。リアがガラス張りになっている珍しいディフェンダーは、じつは日本には数台しかない激レアモデルでした。

なんちゃってセレブが丹波ワインの醸造所に登場! なぜかBMW「M1」も参加した「Ciao 2024 From Italy & AMERICA with love」とは

カーライフエッセイスト吉田由美さんの連載「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、自動車ライター・西川 淳氏からのお誘いで、京都にある丹波ワインの醸造所で開催されたイベント「Ciao 2024 From Italy & AMERICA with love」に参加しました。「1円オークション」や「おしゃれな車コンテスト」など、魅力あふれるコンテンツを紹介します。

発表前の新型「ミニジョン・クーパー・ワークスPRO」も参戦! ニュル24時間の給油はセルフスタンドと同じでびっくり【みどり独乙通信】

濃霧による長時間の赤旗中断に加え、セーフティカー先導でのゴールと、なんとも消化不良で前代未聞な結末となった2024年のニュルブルクリンク24時間レース。まだまだニュルブルクリンク24時間レースについては全部紹介しきれていませんので、今回は「ニュルのあれこれ」として、レースの裏側の楽しみ方を紹介します。

 

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