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彼女のトヨタ「86」は全身黒ずくめ…「ファミリーカーなので派手なエアロもつけず、車高も落としてません。今後もゆっくり付き合います」

ブラックのボディにエンブレムやエアロ、テールランプなど全体のカスタムをブラックでコーディネイトしたトヨタ「86」。オーナーは二児の母で、ファミリーカーとして使用しているというから驚きです。その証拠に助手席にはチャイルドシートが鎮座しています。

まだ間に合う! なつかしの「グラチャン」マシンを「自由研究」にしてみては? レジェンドを招いた公開取材会の模様をお届けします

静岡県・富士スピードウェイの隣にある「富士モータースポーツミュージアム」では現在、夏の特別企画として2024年8月29日(木)まで「富士GCシリーズ特別展」が開催されています。その期間中である8月5日(月)に、展示車両とゆかり深いメカニック&デザイナーのレジェンドを招いた公開取材会が開催されました。平日にもかかわらず多くのGCファンが集まった会の様子をお届けします。

マクラーレン新型「アルトゥーラ トロフィーEVO」がいよいよ参戦! プロカテゴリーも新設…欧州で注目のマクラーレン・トロフィー・アカデミーとは

マクラーレン・モータースポーツは、2025年シーズンから3.0L V6ツインターボエンジンを搭載した新型アルトゥーラ トロフィーEVOレースカーがワンメイクレースであるマクラーレン・トロフィーに参加できるようになると発表しました。この新型モデルと、新設されたプロカテゴリといった一連のマクラーレン・トロフィーへの取り組みとはどのようなものなのでしょうか。

トヨタ「フォーチュナー」が2日連続トップタイム!「アジアクロスカントリーラリー2024」の3日目は塙選手の活躍に注目集まる

アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2024の折り返しとなる2024年8月14日(水)、走行3日目のレグ3が開催されました。初日、2日目とコースの短縮が相次ぎましたが、ここは予定通りのSSが無事に行われることとなりました。しかし、この日もミスコースやトラブルがあり、順位は大きく変動するラリーレイドならではの1日となりました。

約1417万円! トヨタFJ40型「ランドクルーザー」の北米人気はホンモノでした。走行距離は3200キロの美車を紹介します

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてトヨタFJ40型「ランドクルーザー」が出品されました。年式は1980年とのことで、仕様的にもほぼ最終型。履歴を調べていくと、もともとカナダのブリティッシュコロンビア州のオーナーに新車売却されたものでした。

大卒10年後、憧れのホンダ初代「NSX」を購入! 定年まであと10年…主治医と修理箇所を相談して乗り続けます

1980年代中盤から約10年間、F1が日本で大流行したきっかけはホンダのF1参戦第2期での活躍だったことはいうまでもありません。そんなホンダF1の黄金期に世界にその技術力をPRすべく開発され、和製スーパーカーと呼ばれたのが初代「NSX」でした。登場からすでに34年。ネオクラシックと呼ばれるジャンルに足を踏み入れた当時の最新スーパースポーツカーを現実的に楽しむための秘訣を、“shinchiyan3740”さんから教えてもらいました。

「賢い料金」って何がお得なの? 道の駅に立ち寄れば高速道路を下りても乗り直し料金が発生しない条件と得られるメリットとは

高速道路を使ってロングドライブに出かけたとき、サービスエリアやパーキングエリア以外で休憩できればいいのに、と思ったことはありませんか? じつは、高速道路から一時退出しても追加料金なしに利用できる道の駅がいくつか存在します。それは「賢い料金」と呼ばれる社会実験の対象になっている道の駅です。知っておきたい高速道路の便利なサービスを紹介します。

768万9000円で豪華「キャンピングトレーラー」が手に入る! 牽引できるSUVオーナーなら一考の価値ある広さとゴージャスさです

2024年7月20日~21日に開催された「東京キャンピングカーショー2024」の会場には、数多くのキャンピングカーが集結しました。そんな会場の中から今回は、動力を持たず、SUVなどで牽引する大型の「キャンピングトレーラー」を紹介します。置き場と牽引免許がある人なら、キャンピングカーよりもオトクかもしれないという理由とは?

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