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STI名物「ニュルカレー」に久保凛太郎選手が参戦! 2024年ニュル24耐バージョンの作り方を解説します【みどり独乙通信】

ニュルブルクリンク24時間レース決勝の夜中、スバル/STIチームの恒例となっているのが、カレーの夜食。2024年もチームクルーに振る舞われました。ドライバーやメカニックたちを魅了する、カレーの味の秘密とは?

クルマのボディ保護は「貼る」から「塗る」へ!? 簡単に剝がせる「SPPF」はスポーツカーから旧車まで人気になる予感大です

どんなにクルマを大事に扱っていても、道を走っていれば飛び石などでボディにダメージを受けてしまいます。従来のプロテクションフィルムでは、切れ目や継ぎ目が気になるのは仕方ないところでした。そこで最近注目を集めているのが、塗って剥がせるプロテクションフィルム「SPPF」です。その概要と実際の施工現場を解説します。

ノンレストアの極上「ストラトス」が約1億円で落札! 走行距離たった1万2000キロの「ランチア・クラシケ」承認済みの個体でした

2024年5月10日、RMサザビーズがモナコで開催したオークションにランチア「ストラトスHF ストラダーレ」が出品されました。注目すべきところは、新車から1度もレストアをしておらず、走行距離は1万2000kmというコンディションです。

沖縄に「アルパインスタイル」店がオープン! 海に合うコンプリートカー「Cal’s Motor」をレンタルして沖縄の旅を満喫しよう

アルパインスタイルが2024年5月27日(月)に「アルパインスタイル 沖縄」店を沖縄県豊見城市にオープンしました。この店舗は、通常のカーエレクトロニクス製品やカー用品の販売はもちろん、レンタカーサービスやサーフブランドとのコラボなど、これまでにない試みが計画されています。いったいどんな店舗になっているのかチェックしていきます。
税金

13年間クルマを所有したら税金だけでコンパクトカー1台分に!? 諸外国との自動車関連税金を比較してみました【Key’s note】

日本には自動車に対し、たくさんの税金が課せられます。自動車税のほか、ガソリン税などが重くのしかかります。現在、一体どのくらいの税金が発生しているのか、例を挙げながら解説。あらためて、自分がどのくらい国に納めているのか、驚くことでしょう。

29年所有する「ディフェンダー90」を父から息子へ。ソフトトップの激レアランドローバーを維持するため、自動車整備と溶接の資格も取得ずみ

北米向けにリリースされたソフトトップバージョンのランドローバー「ディフェンダー90」を所有するのは船山さん。アメリカでも数少ないソフトトップ仕様は、アメリカ国外に再輸出されたものとなるとさらに希少な存在です。そんな希少車をどういう経緯で手にいれることになったのでしょうか。

フェチれるベントレーの「ローテーションディスプレイ!」 まるでスパイ映画の特装車のような機能とは【クルマdeフェティシズム】

クルマの場合、入念に仕上げられたディティールは、豪華一点主義や魂を込めんがためにトップアップされたのではなく、全体の成り立ちや存在理由そのものを語ってしまう、そんな雄弁さを秘めているものです。今回は偏愛視線でフェチれるあのクルマのココに焦点を当てるべく、ベントレーのローテーションディスプレイについて語ります。

働くトヨタ「サクシード」が本気のサーキット仕様に変身! ターボ換装で普段の仕事でも大活躍してくれそう!?

トヨタの「プロボックス」/「サクシード」といえば一部で「公道最速伝説」も囁かれる営業バンの定番ですが、その真なるポテンシャルをサーキットで解放すべく、「ハイエース」の匠がチューニングパーツを製作してしまいました。本気で走り込んで開発したという驚異のスペックを紹介します。

 

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