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話題沸騰! 旧車オーナー注目の「電動クーラー」は19万8000円から! 非力なコンパクトカーやマイナー車種にも装着できます

クーラーのない旧車での夏のドライブはまさに地獄。後付けのクーラーを付けたくてもエンジンが非力だったり物理的な制約があったりで、装着が難しいのが実情でした。ところがここ最近、コンパクトカーや特殊なレイアウトの車両などにも簡単に装着できる「電動クーラーキット」が登場し、旧車界隈で話題となっています。

昭和生まれの「バモスホンダ」を当時ナンバーで引き継ぐ奇跡。生粋のバイク好きが選んだ趣味グルマは家族も大満足でした

1970年代にわずかに盛り上がりを見せたレジャーカーブーム。実用性よりも遊び心を優先したユニークな車体が市販化され、「バモスホンダ」も、そんなジャンルの中の1台として、登場しました。しかし、その割り切りの良さがアダとなり、4年間で約2500台しか生産されずその役目を終えたのでした。今回は、そんなレアなバモスホンダを愛するオーナーと愛車を紹介します。

映画『バグダッド・カフェ』の「聖地」は現在復旧中! ルート66ファンならぜひとも観るべき名作です【ルート66旅_54】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、ついに最西端のカリフォルニア州に突入。モハヴェ砂漠から、今回は名作映画『バグダッド・カフェ』のロケ地を訪れます。

「ホンダ/無限」が「OAM2024」人気ブースコンテスト特別賞受賞!「Honda DNA」がしっかり来場者に伝わっていました

大阪オートメッセでは毎年、一般来場者による会期中の投票によって、最も人気のあった出展車両をグランプリ、出展ブースは特別賞として表彰し、トロフィーを贈呈しています。2024年の出展ブース特別賞に輝いたのは、ホンダ/無限ブースでした。

ベントレーがワンちゃんの祭典をサポート!?「グッドウッド」ならぬ「グッドウッフ」で「ベンテイガ肉球フォトブース」とは?

2024年は7月11日から14日にかけてグッドウッドでは「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」が開催されますが、ここはクルマの祭典だけの場ではありません。ベントレーはこの場所で「Goodwood」ならぬ「Goodwoof(グッドウッフ)」と呼ばれるワンちゃんの祭典を3年連続でサポートしています。どのような催しだったのでしょうか。

ヘッドライトの黄ばみはDIYで除去できる? 裏技「虫よけスプレー」を使うのはあり? 業界随一のオカルトグッズ評論家が指南します

クルマ関係のお悩み筆頭格が、ヘッドライトカバーの黄ばみです。最近はカバーがガラスではなく、樹脂でカバーをしています。最初は透明ですが、次第に黄や白に変色していきます。実際に悩んでいる人は多く、街中でもよく見かけます。最新のクルマは白くなっていないので大丈夫と思いがちですが、将来的には同様になる可能性が高いです。今回は、ヘッドライトカバーのくもりを除去する方法をお伝えします。

BMW「M3」とメルセデス「190」を抑えてDTMタイトルを獲得! アウディ「V8クワトロ DTM」が約1億1000万円から販売中です

2024年5月10日から11日に、地中海に面した見本市会場「グリマルディ・フォーラム」を舞台として開催されたRMサザビーズ「MONACO」オークションでは、かつてDTM選手権で実際に戦ったアウディ「V8クワトロ」が出品されたというニュースが大きな話題となりました。

「アバルト595」の走りが繊細かつキレッキレに!「KW」の2WAY車高調でスポーツ走行の楽しさが大幅アップです【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが、自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入しているのが「デモカー」です。今回は輸入車チューニング界で大人気の「アバルト595」に、ドイツの名門KWのサスペンションを装備した橋本コーポレーションのデモカーに試乗してみました。

 

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