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トヨタがランチアを破ってトップへ!「セリカ GT-FOUR」はWRCで日本車初のドライバーズ&マニュファクチャラーズタイトルを獲得した名車です

トヨタの5代目「セリカ(ST185)」は、世界を制した最強モデルとして記憶されている一台です。1992年に実戦投入され、カルロス・サインツがドライバーズタイトルを獲得。1993年には世界の強豪を相手に、新エース、ユハ・カンクネンが年間5勝と大健闘しました。
ムーヴのフロントマスク

12年かけてダイハツ「ムーヴ」をDIYカスタム! リサイクル品をワンオフ加工でオリジナル度の高い1台が完成しました

個性的なカスタム軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR」。存在感バツグンのダイハツ「ムーヴ」は、トラックのカスタムなども参考にしながら、DIYで仕立てたという渾身の1台です。オーナーにカスタムのこだわりポイントを聞きました。
318isとオーナーのうえのクーペさん

【FR、NA、5MTに5人乗りで4.7メートル以下】厳しい条件をクリアしたのはBMW「318is」のみでした! 27年間大切な相棒です

ドイツのBMW本社公認のクラブとして活動している「BMW Club Japan」。さまざまなイベントを開催していますが、今回はツーリングイベントの「サマー・モータリングin奥志賀」を取材しました。318is Mスポーツパッケージのオーナーを紹介します。

おっかなビックリ東京へ向かうも、今度はブレーキが効かない!? 豊田で高級ホテルに泊まるはめに【週刊チンクエチェントVol.15】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第15回は「ゴニョン(仮称)、ブレーキがフロアについた……」をお届けします。

アジアクロスカントリーラリーに参戦する青木拓磨! ジオランダー開発製造拠点で歓迎を受ける

2023年8月10日(木)にアジアクロスカントリーラリーがスタートする前に、青木拓磨がスタート地であるタイ王国チョンブリー県パッタヤーの隣のラヨーン県にある横浜ゴムのアジア拠点へ車両を持ち込み、関係者を前にAXCRの勝利を誓いました。

日本人初! 世界を制したトヨタ「セリカGT-FOUR」はテイン創業者の熱意によって完全修復されていました

世界3大ラリーのひとつであるサファリ・ラリーで、日本人初の総合優勝に導いたマシンがトヨタ「ST185型セリカGT-FOUR」です。現在その実物はテインが所有しています。当時のドライバーでありテイン創業者の藤本氏の熱意によって完全修復されたマシンの現在の姿を紹介します。

メルセデス・ベンツの金字塔「300SLロードスター」と最新AMG「SL43」が共演! スターリング・モスが運転した貴重な1台とは

去る2023年5月19日~21日までの3日間にわたって開催された「クラシックジャパンラリー2023 横浜 Y164」では1957年式メルセデス・ベンツ 「300SLロードスター」が華麗なる走りを披露しました。詳細をお伝えします。

まるで実車! スバル「インプレッサ」のWRC黄金期の2台が1/18スケールで蘇る! 新規金型で超絶再現を実現しました

新車からクラシックカーまで様々なモデルを手掛けているホビーメーカーの京商。同社のオリジナルブランドからダイキャスト製1/18スケール「スバル インプレッサ 1994 RAC #4」と「スバル インプレッサ 1995 モンテカルロ #5」の2台がリリースされました。

 

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