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バブル時代にマツダ系列店でシトロエンが買えた!「BX」はユニークなデザインが特徴的なクルマでした【カタログは語る】

1982年にパリサロンで登場したBXは、近年のシトロエンの中でも、世の中にシトロエンを広める役割を果たした1台でした。デザインは数々のスーパーカーを手がけたマルチェロ・ガンディーニによるものでした。あらためて同車をカタログで振り返ります。
純正装着タイヤのイメージ

なぜ自動車メーカーはタイヤを自社開発しない? 気持ち良い走りはタイヤによるところが大きいのです【Key’s note】

自動車にとって、なくてはならない存在がタイヤです。しかし、自動車メーカーではタイヤを自社開発&生産していません。既存のタイヤメーカーに依頼し、クルマのキャラクターに合ったものを開発してもらうのです。なぜこのような関係が続いているのでしょうか?

懐かしい「スズキのマー坊」初期型が岐阜に生息! ほぼノートラブルの「マイティボーイ」を紹介します

2023年4月29日、昭和の日に岐阜県中津川市で開催された「花街道つけち昭和モーターショー」。昭和に生産・登録された150台もの旧車が集合した中から、今なおファンの多いスズキ「マイティボーイ」のキレイな個体のオーナーに話を聞いてみました。

最低地上高ゼロ「クラウン」に「セルシオ」のV8エンジンをスワップ! セダンなのに1人乗りの理由とは?

トヨタ「クラウン」に「セルシオ」のV8エンジンを搭載し、ほぼ地面に着地したスタイルにローダウン! エアロパーツが派手ではないので一見地味に見えてしまいますが、実は半端ないカスタムが施されていました。
ベンツセーフティのイメージカット

【ベンツが追求する安全性】1939年から始まった安全技術の進化の歴史を振り返ります。いまでは当たり前の装備もベンツからでした

メルセデス・ベンツがこだわり続けていることのひとつは、安全性です。これまで生み出してきた技術は独占せず、特許を公開して世界中の自動車メーカーへ広めています。いいクルマ=安全という理想を形にし続けている、同社の安全の歴史を振り返ります。
眞田選手

27歳、スーパーGT初挑戦! カート経験ゼロからキャリアを積んだ眞田拓海選手「ファンとして最高の特等席です!」

国内最高峰のGTレースである「SUPER GT」。2023年シーズンは300kmと450kmと、ふたつのレース距離が設定されています。450kmでは3人目のドライバー登録が認められており、GT300クラス48号車をドライブする眞田拓海選手もそのひとりです。

セット価格は約2億1000万円! ブラバスが「Gクラス」とボートと時計をセットにした「ステルス・グリーン」を発表しました

ブラバスは、メルセデス・ベンツを始めとするプロダクション・モデルのチューニング・メーカーから自動車メーカーになりました。ほかにもマリン部門や、高級腕時計のデザインにも進出しています。その事実を世界に向けてアピールする最新モデルのトリオを発表しました。

「場内はゆっくり走る!」「ごみの分別に注意!」 意外と知らないオートキャンプ場のマナー8選

オートキャンプ場には、みんなが気持ちよく過ごすためのルールがあります。ペットの入場や焚き火の仕方など10の施設があればルールは10通りあるわけですが、ルール以前に心得ておきたい、どこのキャンプ場でも共通する「マナー」があります。

 

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