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セルボの顔

スズキ「セルボ」を10年かけて手直し。「ピアッツァ」オーナーは生粋のジウジアーロファンでした

第3回Kカーミーティング2023には、多彩な軽自動車がずらりと並びました。スポーツカーからバンまで数多くのモデルが参加したなかで、注目したのがスズキ「セルボ」です。どうしてセルボを愛車に選んだのか、オーナーにお話を伺いました。

自動車産業は世界の経済を支えている!「人とくるまのテクノロジー展 2023 YOKOHAMA」は大盛況でした

クルマの技術者が集う自動車技術会が毎年のように開催し、工学関係の学生からメカニズム好きまで、多くのファンが楽しみにしていた『人とくるまのテクノロジー展 2023 横浜』が、今年もまたパシフィコ横浜で開幕。レポートをお届けします。

ジープ「ラングラー」をたっぷり体験できる! さらに購入すれば10万円分の特典付き!「Try! Wrangler 48時間モニター体験」を開催

Stellantisジャパンは、ジープ ラングラーを対象としたモニターキャンペーン「Try! Wrangler 48時間モニター体験」を、2023年6月2日(金)から8月6日(日)まで、全国のジープ正規ディーラーにて開催。詳細をお届けします。
スカイライン1500スポーティGL

日産「スカイライン」にプリンスの名機を搭載!「1500スポーティGL」はハコスカを語る上で欠かせない存在です【国産名車グラフィティ】

日本を代表する名車である、日産「スカイライン」。3代目C10型はハコスカの愛称で親しまれ、今も多くのファンに親しまれています。スカイラインといえば直列6気筒エンジンというファンも多いですが、今回紹介する1500スポーティGLは4気筒。しかし、プリンスの血がしっかりと流れています。

なぜ米国の「ルート66」にクルマ&バイク好きは憧れる? 5往復した編集者が「旧き佳きアメリカ」の魅力を紹介します【ルート66旅_01】

アメリカの映画や文学、音楽などでお馴染みの古い国道「ルート66」。全長約4000kmの道をこれまで端から端まで往復したのは5回に及ぶ筆者が、ルート66の魅力とスポットを紹介していく連載がスタート。第1回は、ルート66とはどんな道なのかを解説します。

シボレー「C2コルベット」が「直線番長」は都市伝説だった!? ハンドリングに優れた本気のスポーツカーでした【旧車ソムリエ】

クラシック/ヤングタイマーのクルマを対象とするテストドライブ企画「旧車ソムリエ」。今回はアメリカンスポーツカーの金字塔、シボレー「コルベット」歴代モデルの中でも1963年モデルとして1962年秋にデビューした、「C2」こと第2世代の1台を取り上げます。

なぜHKSは内燃機関の先進技術をいまも開発するのか? 「人とくるまのテクノロジー展 2023 YOKOHAMA」で実物を見てきました

2023年5月24日から26日まで開催している「人とくるまのテクノロジー展 2023 横浜」には、自動車メーカーをはじめパーツメーカーや素材メーカー、そして工作機メーカーまでクルマ関連のさまざまな企業が出展していました。そのなかで注目されたブースをいくつか紹介します。

ボルボ印の「大型観光バス」を車中泊カーに!? マイカーとしてDIYで「食堂車」へと改装中です

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」。トラック、バス、タクシーといったいわゆる「はたらくクルマ」約50台が集まったユニークな集会の一角で、ひときわ異彩を放っていたのがこちらの大型観光バス、ボルボ・アステローペでした。

 

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