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新型「FIA-F4フォーミュラカー」の実車を横浜で見られる! 日本自動車レース工業会が「人とくるまのテクノロジー展2023 YOKOHAMA」に出展する理由とは

日本自動車レース工業会は、2023年5月24日(水)~26日(金)にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展2023 YOKOHAMA」に出展。2024年シーズンから新型車が導入されるFIA-F4フォーミュラカーの実車展示をメインに、会員企業15社によるレーシングパーツが展示される予定です。

WRCチャンピオン「カッレ・ロバンペラ」が完全試合!「フォーミュラドリフト」の常識が変わった圧巻の走りに場内騒然

アメリカ発のドリフト競技をドリフト発祥の日本に逆輸入したのが「フォーミュラドリフトジャパン」です。2015年からシリーズ戦をスタートさせ、2023年で9年目のシーズンを迎えています。2023年5月20~21日に行われた第2選にはカッレ・ロバンペラ選手が参戦。レポートをお届けします。

ベンツもBMWも蹴散らしたアルファ ロメオがあった! 八面六臂の活躍をした「155 V6 TI」は無敵の速さを誇ったセダンでした

アルファ ロメオ75の後継モデルとして1992年に登場したモデルが155です。フィアットは「アルファ ロメオにツーリングカーレースは任せる」という方針で、アルファも「サーキットで戦う」気概は不変。エンジンや駆動系などアレンジしたさまざまな仕様のレーシングモデルが、数多くのレースシリーズで活躍していました。

「パンテーラ」ではないデ・トマソのクーペは600万円!「ロンシャン」は知る人ぞ知る的な通好みの名車でした【スーパーカー列伝15】

1970年代中ごろ「スーパーカーブーム」で当時の子どもたちを熱狂させた名車の数々を振り返るとともに、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は「パンテーラ」で有名なデ・トマソが1972年に発売した2ドアクーペ「ロンシャン」です。

アバルトらしさ、フィアットらしさをオーナーの皆さんと一緒に強くして、より強靭なブランドにしていきます【Stellantisジャパン代表取締役社長打越 晋氏:TOP interview】

2022年11月、Stellantisジャパンの新たな代表取締役社長に就任した打越 晋氏に、AMW編集部は独自にインタビューする機会を得ました。今回はグループが抱える多くのブランドの中から、電動化が進むフィアットとアバルトだけに絞って、日本マーケットの今後の方針や、2023年に導入される期待の新型車についてお話を伺いました。

新車から30年愛を注いだマツダ「AZ-1」カスタムはDIYで仕上げた自分仕様でした!

レイズのホイールを愛好するファンたちのためのイベント「2023 RAYS FAN MEETING」が2023年4月23日に開催され、800台以上が集結。その会場からマツダ「オートザムAZ-1」に新車時から乗り続けている吉田隆之さんの愛車を紹介します。

オート三輪をマイクロバスに載せて移動! 「ベスパカー」のために三菱ふそう「ローザ」を購入したのは現役バス運転手でした

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」は、トラック、バス、タクシーといったいわゆる「はたらくクルマ」を趣味の対象として楽しむオーナーのためのイベント。こちらでご紹介するマイクロバス、三菱ふそうの「ローザ」も参加車の1台です。
Y32グロリアグランツーリスモ

【ちょっとなつかしい俊足セダン7選】「ツアラーV」「アリスト」「グランツーリスモ」など4ドアだからと侮れない国産セダンを振り返ろう

走りを存分に楽しむためのクルマといえば、誰もが2ドアボディのスポーツカーを想像するでしょう。しかし、それ以外にも走りを楽しめるモデルはたくさん存在します。その代表格はセダンです。そこで、走りのいい高性能セダンを振り返ります。

 

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