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クルマで楽しむアウトドア体験。ビギナーから達人まで、あらゆる人に向けてキャンプやアウトドアの選りすぐり情報を発信

「残暑キャンプ」も油断大敵! 熱中症を回避するカンタン&オイシイ暑さ対策をお教えします

日本の夏は暑い。ここ数年、熱中症警戒アラートが発令されるほどです。夏キャンプを快適に過ごすためのには、いろいろと工夫が必要です。そこで今回は、便利アイテムを駆使した方法を伝授していきます。明日からのアウトドアライフに活用できるアイテムを紹介していきましょう。

240万円からの木製キャンピングトレーラーに注目! お洒落すぎるスタイルは「曲げわっぱ」の工法にあり

牽引免許不要で軽自動車でも牽引できるキャンピングトレーラー、しかも内外装ともに超お洒落なオールウッド。そんな旅する家を標榜する木製トレーラー「I'm Flicka」。内部は木製ならではの居心地のよい空間になっているのが特徴です。

トヨタ「プロボックス」をキャンパー仕様に! リフトアップしたアウトドアスタイルのカスタム方法とは

近頃、王道のクルマよりも意表を突くクルマのカスタムが脚光を浴びるようになりました。商用車であるトヨタ・プロボックスはその代表。働くクルマとして無駄を省いた商用車プロボックスをアウトドアスタイルに合わせて個性的に仕上げた例を紹介します。
M.W.M READY Tent 2

テント設営は空気を入れるだけ! 初心者にオススメできるエアーテントシェルター「READY Tent 2」に注目

M.W.Mからシェルター新型エアーテントシェルター「READY Tent 2」が新発売。付属の空気入れでエアーを注入することでテントを自立させることができるエアーポールシステムを採用。テントを立てるのもラクチンでファミリーで楽しめる時短キャンプでの必需品になりそうだ。

【トレーラーは大人の隠れ家】BEAMS仕様も登場で「アウトドア」だけでなく「ガレージ」や「ワークスペース」として注目!

空前のキャンピングカーブームのなか、日本の環境に合わせた小型トレーラーハウスにも注目が集まっている。キャンプやアウトドアだけでなく、コロナ禍におけるワーキングスペースやモータースポーツのホームなど、大人の隠れ家として使う人が急増中だ。
森の中を走るアトレー

「N-VAN」「アトレー」もアウトドアカーとして合格! 軽商用車でも十分に使える理由とは?

色々とお金がかかる現代、クルマも節約したいという人も多いだろう。そんな人たちにオススメなのが軽自動車。ミニバン的に使えるスーパーハイト軽が人気だ。それらをベースにした商用車も、広大なラゲッジスペースを持ちアウトドア派に人気である。乗用と商用、両車のメリット・デメリットを解説する。

オフロード系キャンピングカー登場! あえてシャシーとシェルを一体化しない理由とは

悪路における走破性とキャンピングカーの持つ居住性・快適性をバランスさせた「エクスペディション・イーグル」という4WDトラックベースのキャンピングカーが登場しました。災害救助支援カーとしての役割を持っていますが、ハードなキャンピングカーとしても注目です。

6000万円超のキャンピングカー登場! すでに2台売れたというモーターホームの内部とは

バスコンと呼ばれる全長10m超のキャンピングカーの車両価格は6000万円。アメリカのモーターホームビルダー「Tiffin」が製作した「アレグロ・ブリーズ33BR」は高額にも関わらず、2022年に入ってすでに2台も販売されています。

 

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