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「カスタム」の記事一覧

イタフラ車イメージ

「フィアット500」に「プジョー208」! 今、輸入車をイジるなら「イタフラ車」がイチオシの理由とは

個性的な輸入車のスタイルアップを楽しむ人は、ドイツ車をベースにしていることが多い。しかし、イタリアやフランスのモデルも、魅力的なベース車になる! そこで、カッコいい輸入車情報を発信する専門誌「af imp.」が、イタフラ車スタイルアップをオススメする理由を紹介しよう。

新型が欲しいけど「納車待ち」がハンパない! 今人気のジムニーを狙うなら、あえて「3代目」をオススメする理由とは

昨今のアウトドアブームはクルマ業界にも波及。なかでもジムニーは約20年ぶりのフルモデルチェンジが重なって、現在も納車までに1年はかかるという話があるほどだ。だが、遊び倒すなら旧型のJB23という選択肢がいいという声も聞こえる。その理由を探った。

「信号待ちのたびに話しかけられるね」オーストラリアに渡っても愛され続ける幸福なR32GT-Rとオーナーの物語

世界中のGT-Rオーナーとその愛車をとり続けるアレキサンダー・キューレテム氏。写真集「GT-R THE JOURNEY」に掲載されたオーストラリアのR32乗りを紹介。90年代にはオーストラリアのレースで活躍し「ゴジラ」と呼ばれたR32GT-Rとの出会いと生活は、サイモン・コーダフ氏にどのような幸せをもたらしているのか?

ジムニーに合うタイヤとは? ジムニーのタイヤ選びとおすすめのタイヤ

昔からの根強いファンが多いばかりか、そのレトロなスタイリングで一般ユーザーからも絶大な人気を誇るスズキ・ジムニー(JB64W)。しかも「プチイジり」率が高く、中でもその筆頭がタイヤ交換。そこで気になるのがどのサイズを履かせるのが正解なのか。その極意を詳しく紹介していきます。

愛車をさくっと「シャコタン」にしたい! ドレスアップのド定番「ローダウンスプリング」のメリット・デメリット

見た目をカッコよく見せるため、予算も控えめにできるのがローダウンスプリングへの交換だろう。しかし、今では車高調も手ごろなプライスで購入できるモデルも増えてきた。そこで、ローダウンスプリングを使うことのメリット・デメリットはどこにあるのか、あらためて解説したい。

伝説のWRCマシン「ランチア・デルタHF」マルティニ&レプソルカラー仕様が1/18スケールで登場【京商】

魅力的なモデルカーやRCカーをラインアップする模型メーカーの京商は、人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGINAL”に1/18スケールのダイキャストモデルで世界ラリー選手権での歴史的な競技車を2台ほど登場させてきた。1992年サンレモ・ラリーと1993年モンテカルロ・ラリーのランチアデルタHF参戦ゼッケン1号車。価格は2万4200円(税込)。

世にも珍しい軽ピックアップの「スズキのマー坊」! 自力で鍵付きの「トノカバー」を作ってみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有する珍しい軽ピックアップのスズキ・マイティボーイ。これまで愛用していた自作のトノカバーが壊れてしまった。そこで改めてしっかりDIYで制作することに決定! 新作は鍵がかけられるタイプだ

マフラーの長さを切り間違えちゃった! 今だから言えるけど「トホホな失敗カスタム」3つ

クルマのカスタマイズ&チューニングを趣味とする筆者がこれまで経験した「大失敗」エピソードを振り返る。マフラーの長さを間違えたり、点火系を強化しすぎたり、今だから笑って話せるけど、当時は肝を冷やした
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