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「カスタム」の記事一覧

メルセデス・ベンツマーベリック装着イメージ

輸入車の美しさを際立たせる逸品! ウェッズの人気3ブランド「マーベリック」「クレンツェ」「F ZERO」の放つ輝きに注目

個性的なホイールを多数ラインアップする、ウェッズ。同社の人気ブランドである「マーベリック」「クレンツェ」「F ZERO」は、輸入車オーナーからも絶大な支持を集めている。今回は、この3ブランドのおすすめ最新ホイールと、クレンツェのカラーオーダーシステムを紹介する。
SAMCOホースキットに人気国産モデル用が新登場

GR86/BRZや現行レヴォーグのエンジンルームに安心感と色彩をプラス! 「SAMCOホースキット」に新車種用を追加

トップラインプロダクトは同社が販売する「SAMCO(サムコ)」ホースキットに、最新の人気国産車モデルであるトヨタGR86/スバルBRZ用、スバル・レヴォーグ(現行型)用、ホンダN-ONE用の専用キットを新たに追加した。全19色のホースカラーを選べる。
足回りのイメージカット

「車高調orローダウンスプリング」! 初心者にオススメしたい2つの車高下げスタイルを解説

車高を下げてスタイリングをカッコよく仕立てるのは、チューニングやドレスアップの初歩。さまざまな手法はあるが、その代表格と言えるのがローダウンスプリングもしくは車高調への交換だろう。両者のメリットやコストなどを解説していこう。
バランスが大事なボディ剛性チューン

なんでも硬くすればOKではない! じつは難しい「ボディ剛性アップ」チューンをプロが解説

タワーバーや補強バー、スポット増しまで、ボディ剛性アップチューンというと、乗り心地が良くなったり、ハンドリングが良くなったりと、デメリットなく走りがグレードアップすると思われがちだが、じつは落とし穴もある! ボディ剛性にもバランスが必要なのだ。
NAエンジンのターボ化

NAとは違う気持ちよさがある! より刺激的な走りを味わえる「ターボ化」のススメ

NAエンジンの素直な吹き上がりは魅力だが、ターボの過給圧がかかったときの力が盛り上がるような加速感も気持ちいい。NAエンジン車でより刺激的な走りを楽しむならターボ化するのもアリだ。 最近のクルマでは専用キットも用意されている。ターボ化の方法や魅力を解説しよう。

雨天に嬉しい「かさ収納ポケット」! 虫除け「オニヤンマシール」! 愛工房の「貼るだけアイテム」がスゴイ

愛工房からあらたにスズキ・ジムニー用の新製品が登場した。今回紹介するアイテムは、これからの季節にぴったりな運転席・助手席のドア下に設置できる「かさ収納ポケット」「オニヤンマグッズ(虫よけシール)」と、ドレスアップに最適な「リアバンパー用プロテクター」の3種類となる。
S2000のフロントディテール

あえての17インチを選択! ツライチのS2000が圧巻の存在感だった【2022 RAYS FAN MEETING】

アルミホイールメーカーであるRAYSが初めて主催した、装着ユーザーの参加イベント「2022 RAYS FAN MEETING」。全国から500台ものRAYSホイールユーザーが集結。そのなかで、シンプルメイクが光るS2000ユーザーにこだわりを聞いた。
30系アルファードのカスタムスタイル

「エアサスorハイドロサス」「オールペンorカーラッピング」! 悩ましいクルマのカスタム手法はドッチが正解?

クルマのカスタムでは最終的に目指すゴールは同じでもアプローチ方法や手法が異なる局面にぶち当たることがある。例えば同じローダウンであってもダウンサスの交換と車高調サスでは手法が異なる。そんなカスタム手法の究極を選択をメリットとデメリットに触れながら言及する。
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