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「カスタム」の記事一覧

ハンドルカバーの最新トレンドを解説

MOMOやBRIDEなど一流ブランドが参入のオドロキ! いまハンドルカバーはヤンチャ系御用達アイテムじゃなかった

ステアリング交換はボスが必要だったり、エアバッグが無くなることがあるなど、現在のクルマではかなりハードルが高い。でも、ノーマルのステアリングが馴染まないときには手軽に「ハンドルカバー」を装着するという手もある。お手軽チューニングの最新トレンドを紹介。
カスタム系のイベントに行くとよく見かける「ピンストライプ」とは

なんとフリーハンドで描く芸術! クルマに描かれる「ピンストライプ」の奥深さにビックリ

カスタムカーや古いアメリカ車に描かれた、細い線が交錯する図柄を見たことがあるだろうか? これが「ピンストライプ」と呼ばれるカスタムカーカルチャーの世界独特のアートで、じつは奥深い世界なのだ。今回はそんなピンストライプの歴史と現状を紐解いてみよう。
ヤリスクロス用HKSハイパワースペックLⅡマフラーの装着

人気コンパクトSUVの走りをよりスポーティに! HKS「ハイパワースペックLⅡマフラー」にヤリスクロス・ハイブリッド用が新登場

HKSからヤリスクロス用(FF・ハイブリッド)にハイパワースペックLⅡマフラーが新発売。片側デュアルテールのスポーティかつラグジュアリーなスタイリングのほか、純正比約30%の軽量化とスポーティなサウンド&ポテンシャルを実現。コンパクトSUVのリヤビューをレーシーに演出する。
VAG型WRX S4の走り

スバリストの間で囁かれる「都市伝説」は本当? 謎の裏技「アクセルペコペコ」の真偽とは

スバル車の都市伝説のひとつである「アクセルペコペコ」。他銘のクルマ好きすらも知らないスバルあるあるの正体は、じつは学習機能のリセット操作であり、スロットル信号に誤差が生じてアクセルレスポンスが悪化したクルマであれば効果があるが、正常に作動している場合は効果が感じられない。
MR2のNA

「安く買ってイジって充実」がじつはアリ! 廉価グレードがイケてるモデル5選

クルマの趣味はお金がかかる……。ガソリンやタイヤ、オイルなどの消耗品に、チューニングパーツ代。そしてサーキットへ行くなら走行代などもかかる。そして、何よりクルマの値段も安くはない。そこで、あえてベース車の値段を抑えてみてはいかがだろうか?
門外漢には「何をしている」のか謎すぎるカーオーディオのイベント

マニアの集いかと思ったら敷居の低さにビックリ! カーオーディオ専門イベントに潜入してみた

暖かくなってきて、各地でカーオーディオのイベントが行われている。6月5日(日)に福島・いわきの四倉海水浴場駐車場で行われた「サウンドミートイン東日本いわきステージ」から、カーオーディオのイベントってどんなことをやってるの? を明らかにしていきたい。
サーキット走行イメージ

初心者にチューニング不要は間違い! 安全かつ速く走るために最低限手を加えるべきポイントを上級者が解説

サーキット走行初心者は、ドラテク向上のためにチューニング代よりガソリン代にお金を使って走り込め! というアドバイスを聞くことがある。確かに間違ってはいないが、安心かつ安全に速く走るためには最低限行っておきたいチューニングがある。あらためて解説していこう。

一度も触ってないなんてモッタイナイ! 乗り心地も走りも変わる車高調の減衰力調整の使い方

愛車を自分好みの車高や乗り味にしたいときに交換するのが足まわりのパーツだ。とくにサスペンションは、クルマを走らせる上で重要なアイテムとなるが、社外製に交換しただけで満足している人が多い。ここでは、減衰調整を使い、自分流にアレンジする方法をお伝えしよう。
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