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「カスタム」の記事一覧

R32スカイラインGT-Rに長く乗るための今だから見直すべき30の弱点

発売から30年以上経ったR32スカイラインGT-R。各部の経年劣化によって、予想もしなかったトラブルが出始めている。そこでGT-Rのプロが考える致命傷を負う前に点検し、未然にトラブルを防いでおきたい30項目をエンジン、ボディ、内装、足まわりなど項目別に紹介。第2世代GT-Rを長く乗るための対策を伝授する
査定風景

売ることを考えたら「クルマいじり」などできん! 専門店でも厳しいチューニングカーの売却事情

お金をかけてチューニングした愛車。新しいクルマに乗り換える際など、できることなら高く手放したいと思っている人は多いだろう。しかし、新車ディーラーではその価値は認められる可能性は低い……。そこで、パーツはノーマルに戻すべきか、そのままでもいいのか、売却事情を解説しよう。

激安で走りを強化! たった5万円でバッチリ効果の出るクルマのカスタム5つ

愛車をカスタムしたい。とはいえ、チューニング=お金がかかると思われがちだが、じつは低予算で大きな効果が得られるパーツも存在する。そこで今回は予算に5万円という縛りを設けたうえで、費用対効果に優れるメニューを考えてみよう。すぐに体感できるパーツもあるのだ。
電気と静電気をめぐるチューニングも時代とともに進化している

アーシングにアルミテープにコーティング! 謎だけど確かに「変わる」クルマの電気系チューニングの効果とは

昔よく流行ったアーシングケーブルから、近年トヨタが導入したアルミテープまで、オカルトと言う人もいれば実際に効いたと言う人もいる、電気にまつわるチューンは果たして本当に効くのだろうか。最近話題の電気や静電気を除去するチューンはどんな効果を持つのだろうか。
CANインベーダーの車両盗難

高級車乗りを怯えさせる車両盗難の最新手口! 「CANインベーダー」という恐怖

連日報道されているクルマの盗難。その手口はCAN通信に侵入して施錠の解除やエンジン始動までを数分で行うCANインベーダーの手口。そのためには盗難までの時間を稼ぐことが大切でハンドルロックやタイヤロックなどの物理的な対策も有効。もちろんカーセキュリティの施工も備えになる。
200万円以下のイメージ

なんでもかんでもイジれるワケじゃない! チューニングに憧れてるなら手にしたい200万円以下の中古ベース車4台

チューニングカーに乗ってみたいと思っても、ベース車となる魅力的なモデルは多い。今回は、チューニングパーツも豊富であり、中古車価格200万円以下で購入可能なモデルを紹介。どのような仕様で走ると楽しめるかといった情報も織り交ぜながら解説していこう。
不具合箇所

HKSがRC1/RC2オデッセイ用サスペンションの部品交換対応を発表 長期使用でブラケット溶接部に亀裂が発生する可能性があるため

HKSは、サスペンション「ハイパーマックス」の一部製品に不具合が発生する可能性があるため、対策品へ交換すると発表した。対象となるのはRC1/RC4型ホンダ・オデッセイ用で、ハイパーマックスSスタイルC、同SスタイルL、同Sの3モデル(リニューアル版含む)。
アルトワークスの魅力をチューニング派が解説

サーキットでスイスポや86&BRZより速いだと!? イジれば激速化が可能な「アルトワークス&ターボRS」の魅力が圧倒的

すでに先代モデルとなってしまったがHA36S型スズキ・アルトワークス&アルトターボRSは、まさに現代に蘇ったカットビ軽! パンチのあるターボエンジンはチューニングの伸びしろもあり、刺激は満点。それでいて高品質の中古車もいまならまだ手に入るのだ。
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