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「カスタム」の記事一覧
新型ノアヴォクの存在感が大幅アップ! 大阪でも来場者の注目を集めたモデリスタブース【大阪オートメッセ2022】
大阪オートメッセ2022には、自動車メーカーから有名ショップまで多数のカスタマイズカーが展示された。そのなかでも注目を集めたのが、モデリスタブース。発売されたばかりの新型トヨタ・ノア&ヴォクシーのカスタマイズ仕様を展示し、多くの来場者が足を止めていた。
低けりゃエライで当然「違法改造」だらけ! 「ノーサス」まで誕生した「シャコタン黎明期」の衝撃
1970〜1980年代、クルマ好きの若者たちは街道レーサーに憧れ自動車の改造に熱狂。ホイールやダウンサスが無い時代に後先を考えずにホイールのワイド化やスプリングを外すノーサスなどの違法改造が横行した。そんな狂喜乱舞していた当時の自動車カスタムを振り返る。
クルマ好きがいう「ショックが抜けた」って壊れてるってこと? 意外としらない「ダンパー」の役目
乗り心地悪化の原因になるショックアブソーバの性能低下。理由はスプリングの伸縮運動を止める、つまり抵抗する役割を担うことで走行性能や快適な乗り心地につながる。社外品ではさまざまな味付けのショックアブソーバがあり、車種やクルマの走らせ方に合わせて選びたい。
大枚叩いて遅くなった! マイナス効果もある「速く改造するための」クルマのパーツ3選
自分好みに仕立てる楽しみがあるチューニング。パワーアップさせて力強さを楽しんだり、気持ち良い走りに近づけるため足まわりに手を入れたり。もちろん、サーキットでタイムアップを狙うためのチューニングもあるが、なかにはパーツ装着がデメリットになることもあるのだ。
ベースはムラーノ! 外観をシーマ化した輸入車にも負けない高級SUVが爆誕【大阪オートメッセ2022】
日産京都自動車大学校は、その名の通り日産直系の整備士学校。もちろん、製作するカスタマイズカーは日産車がベースとなる。大阪オートメッセ2022では、フェアレディZやハコスカなど、多彩なカスタマイズカーが並んだが、シーマ顔のムラーノにも注目だ!
とりあえずマフラー交換……でパワーダウン!? いまどきクルマの複雑すぎるチューニング事情
その昔はターボ車であればスポーツマフラーの交換だけで20〜30psパワーアップできた。しかしスポーツマフラーの音量規制や燃費向上を含めた環境問題が叫ばれるなかECUが高精度化。チューニングすればセーフ機能が働くなど簡単にはパワーアップできなくなった。
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