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「カスタム」の記事一覧

TAS2022レイズブース

ネオクラの最終兵器も登場! レイズの新作ホイールは今年も熱かった

東京オートサロン2022の会場で新作ホイールを続々と披露したレイズ。フラッグシップのボルクレーシングからはネオクラ感がイカすプロトタイプの「21A」が登場。チームデイトナからはオーバーフェンダー装着車用にメッシュホイールが斬新なM8もデビューした。
テレビキット製品画像

走行中でも同乗者が快適! 人気のデータシステム「TV-KIT」にトヨタ・ライズ&ダイハツロッキー用が追加設定

ドライブをサポートするアイテムを多数手掛けるデータシステム。同社の人気アイテムであるTV-KITに、トヨタ・ライズ&ダイハツ・ロッキー用が追加された。標準の9インチディスプレイオーディオ付き車に対応した。切替タイプとビルトインタイプを用意する。
チューニングパーツのイメージ

「足」も「マフラー」もずっとは使えない! 意外と知らないクルマの後付けパーツの賞味期限とは

チューニングパーツは、決して安くはない。何十万、何百万とするものもある。となると、やはり長く使い続けたいもの。なかには一度交換したらそのまま、という人も多いだろう。チューニングパーツはいつまで使えるのか? 一例を挙げながら紹介していこう。

60年・10世代が支えたニッポンの仕事! 敬礼必至の軽トラ&軽バン「ハイゼット」全モデルを振り返る【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022のダイハツブースは「ダイハツヴィレッジ2022」というテーマで展開。今年は なんと、初代から現行型まで新旧「ハイゼット」&「アトレー」で会場はびっしり! せっかくなので勢揃いした歴代ハイゼットについて掘り下げてみましょう。

マルカサービスから新ブランド「MTW」誕生! テスラ・モデル3用ホイールなど新作を発表

国内ホイールメーカーのマルカサービスは、東京オートサロン2022にて新作ホイールを発表した。今回の目玉は新ブランド「MTW」の誕生したこと。これにより、全7ブランド9製品で展開していくという。新たに登場した、今回の新作ホイールを紹介していこう。
カスタムカーのイメージ

「段差はそろーり」「ご近所には愛想よく」じつは気苦労が絶えない「カスカムカー乗り」の悲哀

個性的に仕立てたカスタムカー。唯一無二の存在は、オーナーならずっと眺めていられるほどだろう。しかし、手塩にかけて育てた愛車も、走らせるには苦労する場面も。そこで、カスタムカー乗りが気をつけているポイントのなかから、代表的な4つを紹介しよう。

小学生の夢とアイデア募集中! モリタが「未来の消防車コンテスト」を今年も開催

消防車のトップメーカー「モリタ」が全国の小学生を対象に、夢のある「未来の消防車」をテーマとした「第17回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催。なお昨年の第16回には1810店の応募があった。今回の応募締切は2022年3月10日(木)となっている。
モノブロックキャリパーのイメージ

「減速」に「500万円」ってクルマ買えるじゃん! 深すぎるブレーキいじりの世界

数あるチューニングの手法で、少々地味に見えがちなブレーキチューニング。馬力が上がるわけではないが、走りを楽しむユーザーにとっては、重視しておきたいポイントだ。そのなかでも高級品となると数百万円となるものも。なぜ高額になるのか? ブレーキチューンについて解説しよう。
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