クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

サーキットを走るなら「中古の軽が絶対おすすめ」その理由は? いま狙い目のMTで楽しめる「軽カー」4選

昔に比べて手ごろな普通車のスポーツモデルが減ったことや、維持費が安いため軽自動車が人気だ。チューニングの費用などを捻出しやすいのもメリットのひとつ。そこで今からサーキットを走ってみたい予備軍に向け、自信を持ってオススメできるベース車両を紹介する。

これ、本当にスズキの軽なの? もはや「実物大ラジコン」にしか見えない「シャコアゲ」ツイン!

スズキ・ツインをベースに「シャコアゲ」&徹底的にカスタムを敢行! 出来上がったのは実物大ラジコン、いや、往年のアニメ「ヤッターマン」に登場するビックリドッキリメカか? 驚愕のカスタマイズの詳細に迫る。

「安易な取り付け」は違反になるケースも!「ドライブレコーダー」の正しい装着位置とは

交通事故で自分に非がないことを証明したり、煽り運転の証拠保全に役立つドライブレコーダー。この数年でクルマへの装着率は著しくアップしており、さまざまな付加機能を持つ製品が市場に出まわっている。多くの人は安全や自己防衛を目的として使っているが、注意したいのはDIYでの取り付けだ。大事なポイントを挙げてみよう。
Subaru BRZ GT300 BBS製ホイール

社外ホイールの「鍛造」「鋳造」の違いって何? 鍛造ホイールの方が高い? その理由は

ホイールには鍛造と鋳造の2種類が基本。違いは製造方法でレースで使用する鍛造ホイールは高剛性と軽量化を両立。アルミ合金を数千トンもの力でプレスした鍛造ホイールは高価になりがちで大量生産には不向き。そのため純正ホイールには鋳造ホイールを採用する。詳しく解説していこう。
ウイングスプレミアム(内装セカンドシート)

プライベートジェットよりも快適なハイエース! 室内空間はまるで「豪華ラウンジ」

キャンピングカービルダーのセカンドハウスが製作するウイングスプレミアム。8ナンバー登録できる本格派キャンピングカーは豪華ラウンジのようなプレミアムな室内空間が広がる。移動オフィスとしても使える大型モニターを搭載。ワーケーションにも使える仕立てだ!

路肩に何故落ちてるの? 寿命があるってホント? 意外と知らない「ホイールキャップ」の豆知識

クルマのスチールホイールにホイールキャップを付けているグレードは健在だ。アルミホイールとキャップを組み合わせて凹部分を埋めて、空力をよくする例もあったりする。柔軟性に富むABS樹脂が使われることが多く、デザインもできるだけアルミホイールのように見せる努力が垣間見えたり。愛車足元カスタムにはそんなホイールキャップにこだわってもいいかもしれない。

サイドラインで「スタイリッシュと力強さ」を強調! 法務省特別機動隊の指揮官車に選ばれたマツダCX-8の中身

マツダは法務省特別機動隊の指揮官車として、特別なカラーリングを施したマツダCX-8を納入。そのお披露目式が12月2日、東京拘置所でメディア向けに行われた。特別機動警備隊は、保安上の緊急の措置を要する事態が発生した場合に的確に対処するための隊員だ。

クルマの「チューニング」ってそもそも何? いじると愛車がもっと乗りやすくなる「3つのポイント」とは

チューニングといえばマフラーを替えたりといった作業を想像される方も多いだろう。今回は「速さの追求」ではなく、ユーザーの「意のまま度」をアップするチューニングのススメ。お勧めしたいのは、ステアリング、シート、ブレーキパッドの3点である。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS