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「イベント」の記事一覧

松任谷由実とTOYOTA GAZOO Racingがコラボ! なんちゃってセレブがジープ「コマンダー」で苗場へ…映画『私をスキーに連れてって』の「セリカ」が!

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。わたくし、松任谷由実さまによる新潟県・苗場プリンスホテルでのコンサート「SURF&SNOW in Naeba」に毎年行ってますの~。2025年は開催45周年! ということで、スペシャルな催しがあったのよ~。

マツダ「サバンナRX-7」のデイトナ仕様を2台も所有するにいたった経緯とは?「今後はマツダ好き、RX-7好きのみんなと楽しさを共感したいです」

マツダ「サバンナRX-7」は、「サバンナRX-3」の後継モデルとして1978年3月に登場しました。RX-3の主戦場は主に国内でしたが、RX-7は海外で活躍していきます。マツダオート東京はIMSA-GTU仕様のRX-7を3台持ち込み、1979年シーズンのシリーズ開幕戦であるデイトナ24時間レースで実戦デビューしました。今回は箱車の祭典2024に参加したゼッケン7番のマツダ「サバンナRX-7 デイトナ24時間レース仕様車」を紹介します。

「マイクロバス」はトヨタの商品名だと知ってた? 60年以上むかしのトラック「ダイナ」ベースのバスがとってもおしゃれ! 昭和懐かしのクルマを紹介します

2025年2月22日〜23日に横浜で行われたNostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ:以下N2d)ではステージの向こう正面、メーカー系に並んでカーディーラーであるトヨタモビリティ神奈川(神奈川トヨタ)がブースを出展。トヨタが送り出した「初モノ」のクルマを展示していました。

マツダ「サバンナRX-7」ワークスカーを社外パーツを駆使して再現! 自分で製作した「RX−3」とランデブー走行を楽しんでいます

排ガス規制や第2次オイルショックという時代にマツダが世に送り出した「サバンナRX-7」。ロングノーズショットデッキというスポーツカーの代名詞なスタイリングにロータリーエンジンを載せ、注目を浴びました。さらには、アメリカのモータースポーツ用のベース車として人気を博し、1979年にはデイトナ24時間レースにも参戦しました。今回は箱車の祭典2024に参加したマツダ「サバンナRX-7 デイトナ24時間レース仕様車」を紹介します。

自分でコツコツ仕上げたマツダ「ファミリア R100 ロータリークーペ」で長年の夢だった「スパ」を走った!…欧州のクルマ好きに伝えたかったこととは?

「コスモスポーツ」に続き、マツダにとって2台目のロータリーエンジンを搭載したのが「ファミリア ロータリークーペ」でした。排気量は982ccながら2L並みの速さを誇った同車は、ロータリーエンジンの耐久性をアピールするためにヨーロッパの長距離耐久レースに参戦し結果を残しました。今回は箱車の祭典2024に参加したマツダ「ファミリア R100 ロータリークーペ」を紹介します。

「モモ」の限定モデルが続々…完売前に早めの購入を!「60周年記念」のステアリングとレーシンググローブは必見です

クルマ好きの定番カスタムと言えばステアリング交換。ステアリングホイールのトップブランド、イタリアのモモ(MOMO)社は2024年に創業60周年を迎えました。同時に日本総輸入販売元のレアーズも創業50周年を迎えた記念として、限定ステアリングを発売。今回は今しか手に入らないアイテムを紹介します。

いま、感度高い人が選ぶのは「キャラバン」「バネット」「クリッパー」の3兄弟! 日産の商用車のカスタムがにわかに注目を集めています!

日産の商業車3兄弟といえば「キャラバン」「NV200バネット」「クリッパー」です。その3台をベースに各地のカスタムビルダーが腕を振るった7台と、正規カタログモデルの「キャラバン MY ROOM」が、大阪オートメッセ2025(OAM)で「ニッサンカスタマイズコレクション」として披露されました。今回は編集部が気になった4台のモデルを紹介します。

1/1サイズの「ミニ四駆」登場!「レクサス/GR」と「タミヤ」がコラボして1/32サイズの「ミニ四駆」モノづくり体験開催…「未来のクルマファン」に向けて

ミニ四駆でおなじみのパーツといえば、コーナーをスムーズに曲がるためのガイドローラー。ここで紹介するレクサス「LBX MORIZO RR」は巨大なガイドローラーを前後に装着した、「1/1サイズ」の巨大ミニ四駆仕様。これは、レクサスとタミヤがコラボして、「未来のクルマファン」である子どもたちに早いうちからクルマ趣味に親しんでもらおうという試みから生まれたマシンなのでした。
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