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「オールドタイマー」の記事一覧

「好きなのに乗っていいよ!」「じゃあ、フィアット8Vで!」博物館の貴重なクルマを極東のジャーナリストに預ける懐の深さよ【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第13回目はチェントロ・ストリコ・フィアットで、出会ったフィアット「8V」を振り返ってもらいました。

整備を終えてイベント会場へ出発! ようやく走り出すも帰りはゴブジじゃありませんでした!?【週刊チンクエチェントVol.25】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第25回は「イベント会場にはたどり着いたものの……」をお届けします。

クルマ趣味でアガリの1台といえば「フィアット500」! 元ランチア「デルタ」乗りが「ヌォーヴァ・チンク」を手に入れた感想は?

新世代「500e」では完全なEV版へとシフトするフィアットの「500」。その先祖となる2代目「ヌォーヴァ・チンクエチェント」も、今なお多くのクルマ趣味人から愛されている名車です。今回は、さまざまなイタリア車を乗り継いだ末に1970年式フィアット500に行き着いたオーナーを紹介します。

ランボルギーニ「カウンタック」が破格の1125万円! 中身は399ccのエンジンを搭載した「キッズカー」でした

2023年11月4日、RMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいて「アゴスティーニ カウンタックジュニア」が出品された。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えしよう。

いすゞ「ベレット1500」一筋56年! ワンオーナー車はもはや家族、父と娘で「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」に参加しました

「日本海クラシックカーレビュー」から名称を改め、「クラシックカーレビュー ITOIGAWA」が2023年9月3日(日)、糸魚川市郊外のフォッサマグナミュージアム敷地内で開催されました。その会場でいすゞ「ベレット1500」に乗っていたオーナーにお話を伺いました。

「じゃない方」のフィアット「600」が570万円!「セイチェント」の価値が見直され始めたので買うなら今です

2023年9月15日、RMサザビーズがスイス・サンモリッツで開催したオークションにおいてフィアット「600」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

【ナニコレ珍車10選】ドイツで出会った激レアスポーツカー全部わかったアナタはカーマニア確定です!

2023年の夏にはフランスとドイツで数々の自動車博物館を訪れましたが、フランスでは初めて訪れた博物館が4つのみだったのに対してドイツでは15もの博物館が初の訪問となっていました。今回は、ドイツの自動車博物館で出会ったライトウェイトなスポーツカーを紹介します。

19歳女子レーサーがトヨタ初代「セリカ」に乗ってみた!「機械と機械が噛み合ってるカンジが旧車の魅力ですね」【令和女子旧車に乗る】

旧車好きな19歳の女性レーシングドライバー、佐々木藍咲(ささき らみ)選手に実際に旧車に乗ってインプレしてもらう企画をスタート。第1回は、旧車のレンタカーサービスを展開するVintage Club by KINTOの1973年式トヨタ セリカ1600GTです。
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