クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オールドタイマー

「オールドタイマー」の記事一覧

旧車にこそオススメ! フェリーを活用したドライブ旅はいかが? 車高の低いクルマも問題なく乗船できます

遠方に愛車で訪れる際、もちろん自走で行くという選択もあるが、あまりにも距離がある場合は体力の疲労も激しい。そこでオススメなのが、海路という選択だ。クルマ好きなぜひとも1度は体験してほしいフェリー旅をレポートする。

旧車「ジュリア」乗りがアルファ ロメオ沼にハマるまでの一部始終とは? 次の狙いは現行ジュリア!?

2023年4月に埼玉県で開催されたアルファ ロメオのミーティング「カフェ・ド・ジュリア2023」。ボクシーなセダンである初代「ジュリア」のなかでも渋いベージュ色をまとった「1300TI」を愛用しているオーナーに、クラシック・アルファの魅力を聞いてみました。

2年かけて「スパイダー・デュエット」をDIYでピカピカに! アルファ ロメオとともに楽しむ60代ライフとは

2023年4月に埼玉県で開催された「カフェ・ド・ジュリア2023」から、アルファ ロメオ愛あふれるオーナーを紹介。今回は、1967年式アルファ ロメオ1600スパイダー・デュエットを19年にわたり所有し、DIYでピカピカに仕上げて参加したシニアオーナーです。

どうしてクラシック・チンクエチェントと「一緒に暮らすようになったのか」まずはその理由から語ることにしよう【週刊チンクエチェントVol.1】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット500L(1970年式)を自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートをする「週刊チンクエチェント」。第1回は「フィアット500と一緒に暮らすようになったきっかけ」をお届けします。

渋色フェラーリ「ディーノ」が1億円オーバー! 赤から銀へ変更されても評価の下がらない「正しいレストア」とは?

今も昔も、クルマ好きの間では大人気を誇る「ディーノGT」。中でも最初期モデルにあたる「206GT」は、そのピュアな成り立ちやレア度からカリスマ的な存在となっています。では、現在のオークションマーケットでの相場はどれくらいなのか、色替えされた個体で調査しました。

マツダ「ロードスター」からアルファ ロメオの旧車に乗り換えたわけとは? 納車1カ月の31歳オーナーの決め手は「FRキャブ車」でした

2023年4月埼玉県で開催された「カフェ・ド・ジュリア2023」に31歳の“サトシ”さんが乗ってきたのは1969年式のアルファ ロメオ「1750GTV」。すでに仕上がっていた1750GTVを購入し、納車されて1カ月のフレッシュな感想を聞いてみた。

昭和30年代「スポーツカーといえばMG」だった! 「911」に「スーパーセブン」と還暦を過ぎてクルマ趣味全開のオーナーを紹介します

かつてポルシェなどのスポーツカーもきわめて希少だった昭和30年代には、子どもたちにとって「スポーツカーといえばMG」でした。今ではヒストリックカーのイベントで見ることも少ない英国車のMGBですが、新潟・三条のイベントで綺麗に仕上げられた個体に出会えました。

BMWの「キドニー・グリル」が大きくなったのは今に始まったことではない! バリエーション豊富な「ブタ鼻」の歴史を振り返ろう

キドニー・グリルは誕生から約90年を経た今なおBMWの象徴。近年では第2世代の4シリーズと現行M3に採用された縦長キドニー・グリルの大胆不敵なデザインで賛否両論を巻き起こしました。ここでは、キドニー・グリルの誕生と変遷に焦点を当て、その歴史を振り返ってみます。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS