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「オールドタイマー」の記事一覧

「アウトビアンキA112アバルト」「シトロエン・タイプH」! イタフラ好き必見の1/18スケールが京商より発売

大衆車からスーパーカーまで幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社が輸入代理店を務めるフランス製ミニカー“SOLIDO(ソリド)”から1/18スケールのアウトビアンキA12アバルト、シトロエンHトラックの2台が発売されている。早速紹介をしていこう

2代目「アルファード/ヴェルファイア」も!? 意外すぎる13年超「税金アップ車」3選

この記事をまとめると ■新規登録から13年で自動車税がアップ ■2代目アルファードや13代目クラウンも13年超え ■日本では13年以上乗る人が多い 普段見かけるあのクルマがもう対象になっている驚愕の事実  クルマ好きにと […]

真面目に直せば「300万以上」の大出費! 「錆び」が旧車修理の「ラスボス」なワケ

近年の旧車ブームもあり、1980〜90年代のクルマに憧れる人が増えた。古いからと言って安いわけではなく、むしろ高額なモデルも増えて来ている。高いお金を払って手に入れた夢の愛車。しかしそこからは「サビ」との戦いが続くと考えておいたほうがいい。旧車とサビの戦いについて、その対策を探ってみたい

萌えキャラの「AI」が踊りまくる? 「中国車」の想像の斜め上を行き過ぎた「珍機能」3連発

中国の自動車メーカーは現在日進月歩の進化を遂げているが、その実力は日本国内へ正規輸入がされていない現在、よくわからない。だが実はとんでもない進化を遂げていた!? 日本車では見たことがない変わった機能について徹底取材!

マツダにも「タイプR」があった! 実はパンチの効いた名車「ランティス」の功績

バブル崩壊後の1993年に誕生した「マツダ・ランティス」。4ドアクーペという個性的スタイルと2L V6エンジンを搭載したパワーユニット。スポーツカーとしての性能を十分備えていたにも関わらず、支持率はイマイチだった。生まれる時代が早過ぎたのか、個性が強すぎたのか。ランティスの功績を今一度振り返る

「XYVYX」ってなんて読むの? いくらなんでも奇抜過ぎた「国産不人気車」5選

フルモデルチェンジを重ねているうえに、特徴的なグレードやボディバリエーション、限定車まで無数に存在すると、クルマ好きからも忘れられかけている車種もある。今回はそんなクルマたちから、中古車市場や街中でも見かけなくなった「絶滅寸前」の5台を集めてみた

5代目ホンダ・プレリュードが1/43スケールで登場! インターアライドから発売

ボディカラーは4色と豊富に展開  レーシングカーから旧車、新車まで幅広い車種を取り扱う模型メーカーのインターアライド。同社オリジナルブランド“ハイストーリーシリーズ” のレジン製1/43スケール「ホンダ・プレリュードSi […]

本物なら5億円! レプリカなら800万円で買える「伝説のポルシェ」550スパイダーとは

ポルシェ初の市販スポーツカー、現存するオリジナルが5億円超えの望外な価格となったポルシェ550 Spider。だからこそ、数多くのレプリカが登場。その真打となったのがオートモビルカウンシルに出展していたBeck 550 Spiderです。ポルシェ550 Spiderを振り返り、レプリカを見つめてみましょう。
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