クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • オールドタイマー

「オールドタイマー」の記事一覧

限定車でもないのに「40台」しか売れず? 鳴かず飛ばずのトホホな「平成不人気車」7選

この記事をまとめると

  • 売れなかった国産車を紹介
  • 逆輸入車で売れなかった車種がある
  • 限定車だったけど売れ残ったクルマも

マツダの「伝家の宝刀」! 名機の誉高い「13Bロータリーエンジン」進化の足跡

日本を代表する技術「ロータリーエンジン」の活躍  マツダが世界で唯一の量産化に成功し、RX-7などに採用したロータリーエンジン。とくにFC3SやFD3Sの心臓部として名高い「13B」は、日産スカイラインGT-Rに搭載され […]

「イギリスの名門」が本気を出し過ぎた! 「スバルの軽」ベースのスポーツカー「P2」とは

この記事をまとめると

  • プロドライブはかつて「市販スポーツカー」を企画
  • ベースはスバルの軽自動車R1
  • EJ20ターボ搭載の4WDだったが市販に至らず

「シーマ」「アリスト」「センティア」! バブル全盛期を謳歌した憧れの「とっぽい」セダン5選

この記事をまとめると

  • 1989年に自動車税の規定からボディサイズの制約がなくなった
  • デザインの自由度が増して魅力的なモデルが増えた
  • ワイド&ローなスタイリッシュセダンが続々登場

大胆すぎる「六角形のキドニーグリル」! 鬼才が手がけた「幻」の「BMWガルミッシュ」とは

モーターショーに展示されているコンセプトカーは、役割を終えると基本的には保管しておくわけではなく、ほとんどが廃棄処分となる。BMWガルミッシュもそのたぐいで、1970年のジュネーブショーに展示されてから行方不明になっていた。その1台を復刻させ、現代に蘇らせた幻のショーカーについて解説をしよう。

お手軽プラモに「R34GT-R」が追加! 「ザ★ハイソカー」にはクレスタ&セドリックでファン必見の新製品

財布の紐が緩んでしまう新アイテム登場!  コロナ禍で在宅時間が増えた影響もあってか注目が高まっているプラモデル。気になる新製品アイテムを紹介していこう。乗用車やスーパーカーといった自動車からオートバイ、軍用車、艦船模型な […]

「陸サーファー」仕様が「ナウなヤング」にバカ受け! 社会現象を巻き起こした「赤いファミリア」人気の秘密

陸サーファー仕様が若者に大人気!  マツダ・ファミリアは、マツダを支える中核車種だった。戦前戦後を通じて同社が評判を得たのはオート3輪車で、それに次いで4輪自動車へ参入を果たした際の車種は、軽自動車のキャロルと小型車のフ […]

「AZ-1」「ビート」「カプチーノ」! 奇跡の軽スポーツ「平成のABCトリオ」はなぜ傑作だったのか

バブル景気が生んだ奇跡のマイクロスポーツたちを再考  バブル経済の好景気という後押しもあり、後世に残る名車や個性的なモデルが多数生まれた1990年代初頭。その恩恵を受けたクルマは枚挙にいとまがないが、軽自動車というカテゴ […]

share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS