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「カスタム」の記事一覧

漫画『GT roman』に影響され、アルピナ「B9-3.5」やマツダ「NAロードスター」などを経てついにアバルト「695」へ!「憧れのままのはずが…」

走り屋ブームの時には国産スポーツカーを乗り継いだという竹山さん。漫画『GT roman』でエンスー車に憧れを抱いてイタリア車を所有するものの、紆余曲折を経て現在の愛車であるアバルト「695」に辿り着いたそうです。そんな竹山さんの愛車遍歴と、現在の愛車を購入した経緯を伺いました。

日本でも発売して欲しい! 無限「MF10」ホイールがタイで大人気! ホンダ「シビックタイプR」や「ヴェゼル」に装着して地元で大注目

タイで2024年6月末に開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示され、日本の自動車メーカーやパーツサプライヤーも多数が出展しました。そんなパーツサプライヤーのひとつが、無限です。数年ほど前に新たな代理店をタイに設立したという無限のブースには、ホンダ車の人気が高いタイだけにつねに地元の観客が押しかけていました。

スズキ「ラパン」がピックアップトラックに!? 1056個のリベットでミリタリーテイストにまとめた渾身の軽カーを紹介します

スズキのハッチバック軽自動車を代表する「ラパン」。“たけヤン”さんはそんな絶大な人気を誇るラパンをベースに、まさかのオープンデッキ仕様のピックアップトラックを製作しました。自衛隊車両が好きなことから、ミリタリーテイストにまとめてカスタムを楽しんでいます。

タイでは800万円の高級車! スズキ「ジムニー」でクスコとフジツボがコラボ…現地生産JDM仕様の中身を紹介します

タイで2024年6月末に開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示され、日本の自動車メーカーやアフターパーツメーカーも多数が出展しました。お国が違えばトレンドも違うということで、日本でおなじみのブランドも現地に合わせたプレゼンをしているのが面白いところ。クスコとフジツボが共同出展したブースの主役は、なんとスズキ「ジムニー」でした。

彼女のダイハツ「タントカスタム」は勇ましいバッドフェイス! さりげなさ満点のドレスアップ上級者がこだわった3つのポイントを紹介

ダイハツのトールワゴン型軽自動車として人気の「タント」。助手席側後方のセンターピラーレスに加えてスライドドアを採用することで、子どもの乗り降りや荷物の出し入れなどに大変便利と好評です。自身のセンスで勇ましいドレスアップを試みた“ちゃんもえ”さんのタントは、さりげなさ満点なカスタムが施されています。

ホントにホンダ「NSX」?「ヴェイルサイド」のフォーチューンモデルに「東京オートサロン」で一目惚れ…愛車をリメイクしました

イベント「瀬の本グランプリ 2024」に参加していたホンダ「NSX」は、ヴェイルサイド製フォーチュンモデルのエアロをまとったモデルでした。オーナーの松岡さんは、2004年の東京オートサロンでデビューしたときにひと目惚れ。念願のスタイルを手に入れて、長年楽しんでいる松岡さんのNSXを紹介します。

車種・ジャンル問わず200台のカスタムカーが集結! 共通しているのはWORKホイールを履いていることだけ…熱いファンの祭典をお伝えします

カスタムユーザーの足元を長年支えているのが、ホイールメーカーのWORKです。WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているのはご存知の通り。今回で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。
SVXに装着したブレーキパッド

90年代のクルマは現代車に比べて制動力に不安…スバル「アルシオーネSVX」に「ディクセル」のサーキット用ブレーキパッドを装着した効果は!?

スバル車の専門誌である『スバルマガジン』でスタッフカーとして長期レポートしているのが、名車「アルシオーネSVX」です。かねてより気になっていた制動力を向上させるため、ブレーキパッド交換をすることに。その成果やいかに?
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