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「カスタム」の記事一覧

彼女のトヨタ「タコマ」はルーフを15ミリチョップ!「WEKFEST JAPAN」のベスト・オブ・ショーを受賞「トラックが好きなんです」

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN(ウェックフェスト ジャパン)」2024年にベスト・オブ・ショーを受賞したのは、Anna Sakamotoさんの1998年式トヨタ「タコマ」。エアサスでスラムドされたスタイリングが印象的ですが、お話を伺うにつれて、ノーマルの箇所を探すのが難しいほど隅々までカスタムされていることが判明しました。
R32GT-Rのフロントマスク

日産R32「スカイライGT-R」歴は17年…エンジンブローで買い替えて2台目「当時はエンジンを載せ替えるよりクルマを買う方が安かったんです」

日産が世界に誇る名車「スカイラインGT-R」。メンテナンスやチューニングを行う専門店も多く存在しますが、福岡県に店を構える「ガレージアクティブ」もそのひとつです。正統派からアグレッシブなスタイルまで多く存在しますが、今回は日産R32型スカイラインGT-Rひと筋なオーナーを紹介します。

もしマツダスピードが「NAロードスター」をレストモッドしたら? ホワイトレタータイヤで視覚効果も狙ってカスタムしています

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN(ウェックフェスト ジャパン)」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、若手オーナーが持ち込んだマツダの初代NA型、ユーノス「ロードスター」。BMW純正色でペイントして随所に今どきのトレンドを盛りこんだ、こだわりのカスタム内容とは。

RE雨宮のボディキットをまとったマツダ「RX-7」はエンジンルームも凄いんです! アメリカ最新トレンドの「ワイヤータック&シェイブドベイ」とは?

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN(ウェックフェスト ジャパン)」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、近年アメリカのカスタムシーンでトレンドとなっている「ワイヤータック&シェイブドベイ」という技法を採用したマツダFD3S型「RX-7」。こだわりのカスタム内容をオーナーに聞きました。

昭和なつかしアイテム「つり革」「水中花」がドイツでも大ウケ! 日本でも流行ってほしいオーナーミーティングの素敵な習慣とは【みどり独乙通信】

2024年で20周年を迎えたドイツのアジア車イベント「Reisbrennen」。20周年記念大会は約2万5000台と約4万人の来場者で賑わいました。日本でもあまり見掛けないようなレアなモデルも登場。来場した日本車などを中心にリポートします。

アルピーヌ「A110 S/R」を自分仕様に仕立てる「アトリエ」公開! スパルタン仕様の「A110 R チュリニ」も1550万円で登場しました

アルピーヌ・ジャポンは、モータースポーツ由来のエアロダイナミクスや軽量化など走りを極めた「A110 R チュリニ」の受注を、2024年8月22日から全国のアルピーヌ正規販売店で開始しました。また、従来の受注生産プログラムよりも、幅広いカスタムを可能とした「アトリエ」に刷新し展開をしていきます。

日産R34「スカイラインGT-R」をシザーズドアに! ボディにはGT500のホンモノのパーツも…ザガート「ステルビオ」風のミラーにも注目です

アメリカ発祥のイベント「WEKFEST JAPAN」は、厳しい審査をパスしたクルマだけが参加できるハイレベルなカスタムカーショーです。2024年の会場で見つけたのは、今年からエントリーが許された日産R34型「スカイラインGT-R」、それもシザーズドア化をはじめ、内外装とも徹底的に手を入れられたフルカスタム仕様。オーナーの情熱がこもったマシンを紹介します。

15年間たえまなく仕様変更! ホンダ「ライフ」が行き着いたのはUSローライダースタイル…ホワイトでまとめた内装もクールです

初代の登場から長らく愛されているホンダの軽自動車「ライフ」は、ベース車としてカスタムを楽しむオーナーも多いです。15年にわたってライフを愛しつづけてきた荻野公史郎さんの愛車は、なんとUSスタイルのローライダー仕様でした。どのようなカスタムが施されているのでしょうか。
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