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「カスタム」の記事一覧

「バモスホンダ」の貴重なサイドカーテンの苦労とは?「ステップバン」と並行して所有する公私ともにホンダまみれの生活に注目

独特なボディ形状で有名な「バモスホンダ」ですが、名前はよく知っているという人が多い割に、じつは短命に終わった超希少車だったのです。時代を先取りしすぎた数々の名車・迷車を世に送り出してきたホンダのなかでも、極北のRVといえる「バモスホンダ」に乗るオーナーを紹介します。

彼女のトヨタ「C-HR」は“極低車高”スタイル! 愛車歴6年目のオーナーがカスタムに目覚めて仕上げたピンクの内装とは

コンパクトSUVのトヨタ「C-HR」を極低車高スタイルに仕上げたのは、オーナー歴6年の“Ai@C-HR”さんです。エクステリアはスポーティでありながら、インテリアはピンクを取り入れたフェミニンな印象の1台となっています。内外装のギャップがオシャレな「C-HR」のカスタムのポイントを探ります。

トヨタ「GRヤリス」を海外パーツで唯一無二のスタイルに! 通勤仕様が気がつけば見事なまでのローダウンに変貌した経緯とは

“GRヤリスowner’s meeting in天竜峡”に集まった数多くのGRヤリスのなかでも、ばっちり目立っていた1台を紹介します。海外製パーツを数多く装着し、エアサスで究極のローダウンを魅せる存在感たっぷりのカスタム仕様です。

トヨタ「タウンエース」がオシャレなフォード風キャンパーに大変身! 丸目と角目のいずれも米国テイスト満載です

アメリカンテイストのバンライフが注目されるなかで、オススメしたいのが程よい大きさの車格を持つトヨタ「タウンエース」です。ミドルサイズの商用バンのタウンエースをオシャレな70'sアメリカンバンへと変身させるカスタマイズを提案するのが「サンタローザ」です。

シボレー「アバランチ」をおりて日産「タイタン」に返り咲いた理由は?『スプラトゥーン』のデザインを取り入れたボディが遊び心満点です

日産が北米で製造・販売する「タイタン」をご存知でしょうか。日産初のフルサイズピックアップトラックで、2003年に初代が登場しました。アメリカ車ミーティング「K-Styles」に参加していた深澤健二さんの愛車は2006年式のタイタン。選んだ理由やボデイデザインについて、伺いました。
LEDバルブの製品カット

手軽に美しい輝きと明るさを手に入れる! ヴァレンティ新作の「LEDバルブ」は純正からの交換にオススメです〈PR〉

美しい輝きを放つLEDバルブなどを手掛けるヴァレンティ。同社の新作アイテムとして、「ジュエルLEDバルブVLシリーズ」と「エクスチェンジLEDヘッドバルブRH」が発売されました。どちらも手軽に交換できながら、圧倒的な明るさを手に入れることができます。

なつかしのマツダ「ポーター」はまるでチョロQ! 部品取り車を1台キープするほど溺愛された個体の貴重なオリジナルポイントとは

数多くの360cc軽自動車が集結した大阪・築港赤レンガ倉庫で見かけたのは、マツダ「ポーター」です。気になるこの1台は、その名の通り荷物を運ぶために誕生したマツダのボンネット型ピックアップ。チョロQのような愛らしい姿をしたポータートラックを溺愛しているというオーナーにお話を伺いました。

元ハーレー乗りの愛車はシボレー「カプリス」! 選んだ理由は「フロントシートに家族3人並んでドライブがしたかったから」

以前はバイクが趣味でハーレーを乗っていた菊池昭義さんの愛車は、1966年式のシボレー「カプリス」です。もともとアメリカの旧いクルマが好きでいつか乗りたいとは思っていた菊池さんさんですが、なぜアメ車のなかからカプリスを選んだのでしょうか。そこには素敵な理由が隠されていました。
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