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「カスタム」の記事一覧

80年代「環状族」をリスペクトした「シビック」はビス止めアートスタイルが斬新!「もう二度とやりません」

1980年代後半の大阪 阪神高速環状線は、「環状族」と呼ばれる走り屋たちが1周10.4kmの阪神高速環状線に青春を捧げていました。関西のストリートシーンを語る上で外せない環状族のスタイルを、令和の現代に蘇らせたシビックを紹介します。

リバティーウォークのフェラーリ「458」が「OAM2023」に降臨! ジャスティン・ビーバーもオーダーした「LBシルエットワークス」とは

常識破りの発想でスーパーカーも躊躇なくカスタムしてしまうリバティーウォーク。「OAM2023」には話題のLBシルエットワークススタイル3台を展示しましたが、そのうちの1台「LBシルエットワークス・フェラーリ458GT」を紹介します。

いま「車中泊」ならぬ「車上泊」が人気!「ルーフテント」の種類と選び方をプロがお教えします

最近、キャンプブームのなかで注目を集めているギアが「ルーフテント」です。オートキャンプならではのアイテムは、その名の通りルーフ(屋根)にテントを装備するもので、設営の手間も簡単に済むのが大きな魅力。ここでは、ルーフテントの魅力に迫ってみたいと思います。

初代トヨタ「86」のデザイナーが「GR86」をカスタム! エンブレムの位置までこだわりました

大阪オートメッセ2023のXaCAR 86 & BRZ Magazineブースに展示されていた2台のGR86。そのなかでも注目したいのが、初代トヨタ86のデザイナーであり、今は画家としても活躍されている古川高保さんの愛車です。細部にまでこだわりが込められていました。

【半世紀以上愛される定番】RSワタナベ「エイトスポーク」のセンターにある「3羽の鶴」の正体とは?

旧車でよく見かける「エイトスポークホイール」を販売しているのは、老舗のホイールブランド、RSワタナベです。1968年にデビューしてからいまなおロングセラーとなっています。ブランドロゴには鶴が3匹いますが、その理由を御存知でしょうか。紹介していきましょう。
プリウスの顔

トヨタ新型「プリウス」がさらにカッコよくなった!「モデリスタ」が提案する2つのデザインが「大阪オートメッセ」会場で話題に

関西最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2023」。トヨタ車のカスマイズカーを手がけるモデリスタは、話題の新型トヨタ プリウスのカスタマイズ仕様を2台展示していました。異なるコンセプトで仕立てられた2台を紹介します。

女子学生提案「海辺」に似合うスカイブルーの「ネオフェアレディ」のベースは? 日産「K11マーチコンバーチブル」でした

日産京都自動車大学校のカスタマイズ科の生徒13名が集まって、日産「K11マーチカブリオレ」をベースとして「SR311フェアレディ」化にチャレンジ。「ネオフェアレディ」と名付けられたスカイブルーの爽やかな1台を紹介します。

【フルキット305万8000円】リバティーウォークの10tトラックに課せられた使命とは? トラック業界を盛り上げるための期待の星でした

「OAM2023」では、スーパーリメイクを施したシルエットワークス「F40」と「FD3S RX-7」を展示して話題となったが、リバティーウォークですが、これら目玉となったマシンの後ろに展示していた三菱ふそうの大型トラック(10t)スーパーグレートにも注目が集まりました。どうしてトラックを手掛けることになったのでしょうか?
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