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「カスタム」の記事一覧

タフト

車中泊OK! ダイハツ「タフト」をアゲ系アメリカンに。オーナーが四国お遍路3周するほど快適仕様でした

C.S.BASE CUSTOMSのブースに展示されていたタフトの全体的なコンセプトはUS仕立て。ワンオフのノーズブラやピンストライプを描いてもらって雰囲気付け。そして車中泊仕様に最適化された内装はウッド仕立てで機能性も優秀なくつろぎ仕様となっている
シビックe:HEVのホンダアクセスコンセプト仕様

市販化熱望!「ホンダアクセス」の「シビックe:HEV」&「ZR-V」用アイテムがカッコよすぎと「大阪オートメッセ」で話題に

大阪オートメッセ2023のホンダブースに展示されているのが、ホンダアクセス仕様のシビックe:HEVとZR-Vの2台です。どちらもスポーティさを際立たせたアイテムが装着されており、来場者の注目を集めています。両車の魅力を紹介します。
アイテムの集合写真

「フレンチ パフュームです!」容器もこだわりのおしゃれな車用香水を「大阪オートメッセ」で体験してみては

エトネ・オートパフューム。著名なフランス人デザイナーにより提案され、2017年に日本でも発売をスタートしたインテリア空間を演出する“こだわりの香水”である。従来のように、香りだけで選ぶ芳香剤とは違い、見た目のデザインや色にもこだわった自動車専用品だ。

シザーズドアのホンダ「S660」のオーナーは米国出身の女性でした。日本文化に魅了されてクルマ趣味まで日本車に

「日本旧軽車会」が主催する「ニューイヤークラシックカーミーティングinキヤッセ羽生」が2023年1月8日に開催。170台のエントリーがあったなかから、シザーズドアのホンダ「S660」で遊びに来ていた女性オーナーに愛車への思い入れを聞いてみました。
マスターピースのジムニーシエラフロントマスク

【速報】スズキ「ジムニー」の常識を覆す! 走れる5インチアップは圧倒的存在感と優れた走破性を両立しました

大阪オートメッセ2023には、さまざまなジャンルのカスタムカーが展示されています。そのなかでも人気が高いのは、スズキ ジムニーで間違いない。兵庫県の「マスターピース」が製作した、ジムニー シエラにはこだわりが満載でした。

「大阪オートメッセ2023」にドライバーの安心・安全を守る「NAPAC」ブース現る! ホイールの今昔を知る「JAWA」ブースも必見

2023年2月10日に開幕したOAM(大阪オートメッセ)。そこで注目を集めていたのがNAPAC(一般社団法人 日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会)の出展です。ここではその詳細を紹介します。

【特別インタビュー】中嶋敬一郎氏に聞く、「いまアフターメーカーのホイールを選ぶ理由」と「コピー品を見分けるJAWA認定品」とは

NAPACの副会長も兼務するJAWA事業部長である株式会社共豊コーポレーション代表取締役 中嶋敬一郎氏に、粗悪なアルミホイールを掴まされないためのホイール選びのポイントを伺ってきました。大切なのは、「JAWAスリースター」の有無にあります。

伝説の名車「ヨーロッパ」を現代のロータス「エキシージ」で再現! 改造費300万円でボディキットの量産化を目指します

2023年2月10日〜12日にインテックス大阪で開催中の「大阪オートメッセ2023」で、名車ロータス・ヨーロッパを見事に再現したクルマがデビュー。その名も「ロータス・バスタブ・ヨーロッパ」、じつはモダンなロータス・エキシージをカスタムした逸品でした。
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