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「カスタム」の記事一覧

九州・霧島連山の麓に「ドレスアップカー」が大集合!「エクスペディション杯」復活の理由は「若い世代にクルマに興味を持ってもらいたい」から

愛車をドレスアップしてそのカスタムを評価し、ユーザー同士の交流を深めるカスタムイベントが、毎週末日本各地で開催されています。今回は、2024年6月16日に宮崎県小林市にある生駒高原で開催されたドレスアップイベント「第一弾エクスペディション杯」の模様を紹介します。

彼女のトヨタ「C-HR」は一目惚れした「グノーシスCVX」をセット! 両親と同じワークのホイールを選んだ理由とは

WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているブランド。2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場から、今回はトヨタ「C-HR」に「グノーシスCVX」を履きこなしているオーナーを紹介します。

茨城県警公式Xで話題になったセキュリティシステムとは?「カースティールブロッカー」なら数万円で安心が買えます〈PR〉

警察がその効果を認めたセキュリティシステム 茨城県警の公式Xでの配信が話題を呼んでいます。それは、ある車両盗難防止装置を装着したトヨタ「ランドクルーザー プラド」が、盗難を防いだというものです。その市販のセキュリティシス […]

懐かしのTV番組『走れ! ケー100』を完全再現! ワンオフ製作の6輪の青い「機関車」は公道走行可能…半年で作り上げました【マイクロカー図鑑】

1973年から放送された子ども向けTVドラマ『走れ! ケー100(けーひゃく)』に出てくる小さな青い蒸気機関車「ケー100」は当時大人気でした。このケー100のレプリカを自作で製作してしまったオーナーの本職はグラフィック・デザイナー。一見本物の劇中車にしか見えない全体のまとまりの良さと行き届いたディテール再現は見事な仕上がりです。

完全自作「原付カー」で日本一周2万キロ! 北海道から沖縄まで一般道をホンダ「NSR50」の2スト50ccエンジンで完走【マイクロカー図鑑】

「バックヤードビルダー」という言葉は英国を中心に、欧米ではクルマ遊びのいちジャンルとして古くからおなじみですが、今回ご紹介するのは、彼の地に勝るとも劣らない剛の者。ゼロからDIYで製作した自作の原付カーで日本1周2万kmを走破したというオーナーの愛車に込められたこだわりとは?

「ハコスカ」にAT車があった!? 3台の日産GC10型「スカイライン」を乗り継いできたオーナーは、なぜ懐かしの「RSワタナベ」を選んだ?

日産が1968年にリリースした3代目「スカイライン」こと「ハコスカ」は、国産旧車の王道といっても過言ではないでしょう。そんなハコスカをこよなく愛するオーナーが3台目に迎えたのは、まさかのAT車のGC10型「スカイライン GT-X」でした。現在と違ってMT車があたり前の時代に、AT車は紛れもないレア車だったのです。オーナーの近藤喜代志さんに話をお聞きしました。

トヨタ「ハイラックス」オーナー必見! リアフォグ付き「フルLEDテールランプ」が登場…特に前期モデルにはイメチェン効果絶大です!〈PR〉

さまざまな最新鋭のヒカリモノパーツを展開するヴァレンティ。ここで紹介するハイラックス用テールランプは、フルLED仕様で注目度バツグンです。125系全車に対応するため、とくに前期モデルに装着するとその変貌ぶりは圧巻!

ミツオカの新型「M55」が808万5000円で申込受付開始! 2025年モデルは100台限定で6MTのみ…全国のミツオカ販売拠点へ急げ!

2024年11月21日、光岡自動車は新型車「M55(エムダブルファイブ)」を発表しました。ホンダ「シビック」をベースとした4ドアセダンで、光岡自動車創業55周年記念モデルとして開発されました。発表会では、3年前に企画が立ち上がってからこの日の発表まで、本当に苦難の連続で企画倒れになる可能性もあったという話も。ミツオカがこの新モデルに込めた渾身の思いとは?
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