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「カスタム」の記事一覧

5年探した「ハコスカ」をクルマ人生の集大成としてカスタム! 日産GC10型「スカイライン 2000GT」に左右違う当時のホイールで遊び心をプラス

国産旧車の王道といっても過言ではないのが、日産が1968年にリリースした3代目「スカイライン」、通称「ハコスカ」です。時代とともに当時流行したクルマに乗り継いできた三村 栄さんの現在の愛車は、1970年式の日産GC10型「スカイライン 2000GT」。若い頃からカスタムやチューニングを楽しんでいるオーナーの現在地とは?

旧いクルマでも「デジタルルームミラー」に変更可能! 車庫入れの際のガイドライン表示機能など超便利な機能がついて2万7500円はお買い得!!

自動車アフターパーツ総合メーカーのデータシステムは2024年11月28日、後付け可能な「デジタルルームミラー」(DRM6030)を発売しました。愛車のルームミラーを簡単にデジタル化できる優れものアイテム、その詳細を解説します。

スズキ「キャリイ」をランボルギーニ「アヴェンタドール」風に魔改造! 東海地区の軽トラナンバー1を目指して製作したドレスアップカーとは

スズキ「キャリイ」は、日本の軽トラックを象徴する代表的な1台です。その起源は、1961年に登場した「スズライト」の本格商用モデルから。本来は実用性を追求した車両ですが、ドレスアップイベント「第一弾エクスペディション杯」で見かけたキャリイには、驚愕のドレスアップが施されていました。スーパーカーをイメージして製作したスタイルの全容に迫ります。

「スカイライン」のドリ車からトヨタ「MR2」へ乗り換え…ネオクラシックをテーマにカスタム中! リベット留めオバフェンにワーク「マイスターM1」がキマってます!

2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場で、トヨタの2代目SW20型「MR2」に迫力のオーバーフェンダーを装着してエアサスで低いスタンスを実現したマシンを発見。オーナーに話を聞いてみました。

トヨタ「カムロード」にスライドアウト機構を採用! 異例の広々空間を手に入れた国産キャブコンは日本の道路環境にもっとも適したキャンパーかも!?

広がる車内空間でゆとりをさらに拡大すると話題のキャンピングカーが、三重県/神奈川県にあるキャンピングカー専門店「ダイレクトカーズ」が完成させた「トリップ ログベース プレミアムエディション」です。インテリアはログキャビンを彷彿させ、装備も充実。「プレミアムエディション」という名にふさわしいキャンピングカーを見ていきます。

中学2年でオーナーに!? マツダFC3S「RX−7」歴10年以上の25歳…兄から引き継いだノーマル状態からホイールはミリ単位でオーダー

WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているブランド。2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」は、WORKユーザーがWORK好きのために行っている、WORKのファンイベントです。その会場で1991年式マツダFC3S型「RX-7」のオーナーに話を聞いてみました。

ビス留めオバフェンのアウディ「A5」の見どころはトランクルームにあった! ワンオフのエアサスシステムは必見の美しさです!

今回紹介する車両は、日本発祥のカスタムスタイル「ビス留めオーバーフェンダー」を装着し、ワイド&ローを実現した「A5クーペ」です。注目すべきは5本のエアタンクをベースとしたエアサスシステム。既存のパーツ構成では実現できない、ワンオフで実現したその内容に迫ります。

17歳で日産「スカイライン」を購入! ER34でスタンス系を目指したのは「人と被らない」から…ワーク「グノーシスGR203」をワイド&深リムでオーダー

WORKといえばホイールサイズだけでなくホイール幅やオフセットをオーダー可能とするなど、足元にこだわるユーザーの要望に応えているブランド。2024年夏で6回目を迎えた「HotSprings 6th in Chiba」の会場から、2000年式日産「スカイライン」の足元にこだわりまくってカスタムしている20代の若手オーナーを紹介します。
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