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「カスタム」の記事一覧

フィアット「500」仕様のダイハツ「エッセ」がリアルすぎる! 本物のパーツを随所に使った「エッセチンク」の全貌とは

2024年6月2日に群馬県伊勢崎市にある伊勢崎市オートレース場駐車場で開催された「第1回 伊勢崎オートモービルフェスタ」。この会場で、なんとフィアット「500(チンクエチェント)」仕様のダイハツ「エッセ X」を発見しました。完成度が高すぎる「エッセチンク」の正体に迫ります。

サーキット初心者も「カルガモ走行」でスキルアップ! トーヨータイヤの走行会「PROXES DRIVING PLEASURE」は参加しやすい価格で満員御礼…次回に期待!

2024年12月1日に「TOYO TIRES PROXES DRIVING PLEASURE」が岡山国際サーキットで開催されました。このイベントは、トーヨータイヤのグローバルプレミアムスポーツブランドである「PROXES(プロクセス)」の認知度向上を目的とするとともに、「サーキットをもっと身近に感じてほしい」という思いが込められています。今回は初心者向けのスタートアップクラスを中心にイベントの模様をレポートします。

スバル「BRZ」をWRブルーでコーディネート…内装は鮮烈レッドで統一した独創的なスタイルに注目! 7年かけてたどり着いた現在の仕様を紹介

2024年10月13日にTRUSTの主催で開催されたユナイトミーティングには、トヨタ「86/GR86」とススバル「BRZ」を中心に、スズキ「スイフトスポーツ」など幅広い車種がエントリーしました。そんな会場で発見した86とBRZをピックアップ。今回は各部をブルー系でカスタムしたBRZを紹介します。

19歳で免許取得後に買ったのはホンダ「シビック」…「タイプR」を敢えて選ばなかった理由とは? 長く楽しむためにドレスアップを選択

若者に人気のホンダ「シビック」は、タイプRが主流でした。しかし、走りよりもドレスアップを楽しみたいユーザーにとっては、タイプRほどの絶対性能は不要。今回は、ドレスアップのために選んだホンダ10代目FK7型「シビック ハッチバック」で、ローダウン&オーディオカスタムを楽しむ“ひょーま”さんの愛車を紹介します。

一脚22万円!「レーシングミク」が「ブリッド」とコラボしたフルバケが登場! 受注は2025年3月末まで…期間限定生産なのでお早めに

日本を代表するスポーツシートブランド「ブリッド(BRIDE)」は、グッドスマイルカンパニーとのコラボレーションによるスポーツシートの最新モデル「ZETAIV(ジータIV) レーシングミク 2024 Ver.」を、2024年12月1日に発表。同日より受注販売を実施しています。このモデルの特徴につい紹介します。

日産「パオ」の購入はトヨタ「クレスタ」への未練を断ち切るため…!? ヤンチャ系から可愛い系へと乗り換えたオーナーもまんざらではない?

バブル時代は、高性能な車両だけではなく、遊び心満点の車両も数多く生産されました。日産では初代K10型「マーチ」をベースにした「Be-1」を皮切りに、「パオ」、「エスカルゴ」、「フィガロ」、「ラシーン」と、5車種に渡ってパイクカー=常識や流行にとらわれない尖ったクルマを生み出したのです。今回は、パオに乗る“ノラ”さんに話をお聞きしました。

人生最後のクルマに日産「フェアレディ240ZG」と決めて3年…福岡で発見した個体を購入! 純正をキープしながらイベントに合わせたイメチェンを楽しんでます

愛媛県在住の篠原一男さん(58歳)は、子どもたちが社会人となったことをきっかけに、昔からずっと憧れていた日産「フェアレディ240ZG」を10年ほど前に購入しました。現在は豪快かつ流麗な美しいボディをそのまま保ち、フェアレディ240ZGらしさを崩さないスタイルでオトコのロマンあふれる旧車のある生活を満喫しています。

24歳男子、トヨタ3代目「セルシオ」からレクサス「LS430」へ乗り換え!「ジャンクションプロデュース」でトータルコーディネート

北米をターゲットにした高級車ブランド、レクサスの最上級車として1989年に「LS400」がデビュー。その日本版が、トヨタ「セルシオ」でした。今回は、24歳にして3代目「セルシオ」から同世代のレクサス「LS430」へと乗り継いだ、若きセルシオ好きの海斗さんを紹介します。
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