クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • カスタム

「カスタム」の記事一覧

レクサス「RX」で限界車高に挑戦…リバレルしたBBS製LMがカッコよくキマったこだわりの足まわりを全部見せます!

レクサスは先代であろうとも、その存在感は輝き、魅力を失うことはありません。そこで今回は、カスタマイズベースで人気の先代「RX」にクローズアップ。今回は、以前乗っていたトヨタ30型「ヴェルファイア」に施したエアサスで落としたブレーキシステムを導入するなど、徹底的にカスタマイズした“とと”さんの愛車を見ていきます。

トヨタ「アルファード」をフルDIYで360度インパクト絶大にカスタマイズ! WAGONIST賞に輝いた究極の1台のカスタム内容を紹介

2024年4月28日に鈴鹿サーキットで開催された「BWLT全支部合同ミーティング」。このオフ会で来場者投票1位とWAGONIST賞に見事輝いたのが、“黒シゲ”さんのトヨタ「アルファード」です。以前は別のバンパーを使って仕上げていた“黒シゲ”さんですが、これまですべて自作でやってきたという徹底ぶり。さらにアップデートされた1台を紹介します。

野武士のようなBMW E36「3シリーズ」はサーキット仕様でまもなく19万キロ!「318is」の前期後期2台体制で楽しんでます

2024年10月27日、富士スピードウェイで盛大に開催された「AUTO MESSE REAL」。そのイベント内イベントとしてBMW専門誌『BMW LIFE』が企画したのが「BMW LIFE owner’s meeting」です。今回はその会場から、野武士のような迫力の佇まいが印象的なE36型「3シリーズ」のオーナーに話を聞いてみました。

サーキット本気組アバルト「595/695」のためのホイールが登場! ボルクレーシング「TE37ソニックSL」でタイムにもルックスにも差をつけよう〈PR〉

軽量かつ高剛性で足もとから走りを支えるホイールとして、多くのドライバーに愛されてきたボルクレーシング「TE37」。その最新バージョンといえる「TE37ソニックSL」に、かねてより熱望されてきたアバルト用が登場しました。走りに特化した最先端ホイールの秘密とは?

「運転が上手くなる」スバル「WRX S4」のチューンは結果として疲れない! STIの最新フレキシブルパーツ群を試しました【デモカー試乗】

STI(スバルテクニカインターナショナル)はその名の通り、スバル直系のカスタマイズパーツブランド。純正のクルマの良さをさらに引き立てるパーツを中心にリリースしています。今回はスバル「WRX S4」のデモカー2台に試乗し、STIの考える「運転が上手くなるクルマ」とはどんなものなのか検証します。

ハンドドライブ仕様のBMW「X4 M」を毎日愛用!「車いすユーザーでも楽しくてかっこいいクルマに乗ることができることをもっと多くの人に知ってもらいたいです」

AMWも主宰している交通タイムス社が発行している数々の雑誌が、それぞれ個性あるイベントを催すというイベントの集合体が「AUTO MESSE REAL」。2024年10月27日に富士スピードウェイで大々的に開催されたこのビッグイベントには、じつに1万人ものクルマ好きが集まりました。それらの中から、「BMW LIFE owner’s meeting」に参加した車いすユーザーのBMW「X4 M」を紹介します。

いま話題のマツダ「CX-80」の足元を「ホムラ」でキメろ! スノータイヤ用ホイールもレイズなら一切妥協なし!〈PR〉

ホイールを変更すれば愛車の雰囲気はガラリと一変。さらにアシまで含めたこだわりのセッティングを施すと、街中の視線を奪うスタイリングが完成します。今回はレイズがミニバンやSUVに展開する「ホムラ」と、冬季向け車種専用ホイールの新シリーズ「スノーセレクション」を紹介します。

畑に捨てられたフィアット「プント スポルティング アバルト」を路上復帰! ラリーで入賞できるくらいにオーナー自ら修理しました

フィアット初代「プント」のホットモデルである「スポルティング アバルト」は、かつてキビキビ走れるイタリアン・ホットハッチの定番モデルのひとつとして数多くのファンを魅了しましたが、現在乗っている人は僅少で、完調を保っているのは日本に数台という規模感でしょう。オーナーの“まにあのガレージ”さん(64歳)に話をお聞きしました。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS