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「クーペ」の記事一覧

ホンダ「プレリュード」は内装のインパクトが凄かった! デートカーからの脱却を図った5代目を振り返ります【カタログは語る】

2代目と3代目はデートカーとして注目されたホンダ プレリュード。4代目はリトラクタブルヘッドライトを廃止し、スポーツ性を強め新境地を開拓しましたが、成功とは言えませんでした。そうした経緯もあり、1996年11月、プレリュードはこの5代目にフルモデルチェンジされました。同車をカタログで振り返ります。

バブル前夜に登場したデートカー「プレリュード」は、ホンダのハイテク機能を満載! リトラクタブルヘッドライトが時代でした

1982年11月に登場した2代目ホンダ プレリュード。フロントにダブルウイッシュボーン式サスペンションや新開発のエンジンを搭載するなど、性能面でも当時の技術の粋を集めたハイテクマシンに仕上がっていました。あらためて同車を振り返ります。

平成ホンダ「プレリュード」はいま見るとカッコイイ! マッシブなインテリアが魅力的でした【カタログは語る】

2代目と3代目はデートカーとして注目されたホンダ プレリュード。4代目が登場したのは1991年9月のことでした。いま見ると、当時以上に魅力的に映える4代目をカタログで振り返ってみます。

35年乗り続ける「カルマンギア」と「トゥーラン」のVWフリークの愛車歴は? 生粋のフリークが見せてくれたエンジンはツインキャブでした

新潟県糸魚川市で2023年5月3日に開催された「第18回クラシックカーミーティング」には、国産・輸入車あわせて約50のヒストリックカーが参加。その中から今回は、1964年式フォルクスワーゲン・カルマンギアに35年ずっと乗っているオーナーを紹介します。

大学生で「いすゞ117クーペ」を新車購入し自分流カスタム! 日本が誇る「絶世のクーペ」を元オーナーが振り返る【カタログは語る】

1968年にいすゞからデビューした117クーペは、ジウジアーロによる流麗なデザインで当時の日本車とは明らかに一線を画したクーペでした。1977年式を大学生のとき新車で購入し7年間乗っていた筆者が、当時の写真とカタログとともにその名車ぶりを振り返ります。

アウディ「TT」の最後を飾る100台限定!「TTS」ベースの「メモリアルエディション」の充実装備とは

アウディのブランドアイコンであるコンパクトスポーツ「TT」のフィナーレを飾る記念モデル第1弾「TTSクーペ メモリアルエディション」が100台限定で登場しました。ブロンズカラーでラグジュアリースポーツとしての魅力が増しています。

「銭ブル」「バリカン」「クジラ」あなたはいくつ分かる? 愛称で呼ばれた懐かしのクルマとは

一部のクルマでは正式な車名より、愛称で呼ばれるクルマがいくつ存在します。今回は、愛すべき個性的なネーミングを持つクルマたちをいくつか振り返ってみます。

トヨタ「86」所有歴2年「スポコン+スタンス系」カスタムのお手本は映画『ワイルド・スピード』でした

大人気のスポーツカー「トヨタ86」は、チューニング&ドレスアップベース車としてパーツが豊富な点が魅力的です。しかし逆に豊富すぎるパーツによって、カスタムの方向性に悩むというオーナーも。そこで「スポコン+スタンス系カスタム」というテーマを打ち出してカスタムを楽しんでいるオーナーを紹介します。
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