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「スポーツカー」の記事一覧

アバルト「124スパイダー」を楽しみ尽くす! 日本に設定のなかった「GTハードトップ」装着車両は国内スペシャリストが手掛けた「124GT」仕様でした

2013年にフィアットとマツダが提携しました。それにより登場したのがロードスター(ND型)ベースのフィアット「124スパイダー」。そこに、さらなる刺激を求め2016年にデビューしたのがアバルト「124スパイダー」です。今回は、日本を代表するモダン・アバルトのチューナーのひとりである橋本和彦さんのアバルト「124スパイダー」を紹介します。

トヨタ歴代「スープラ」3台が揃い踏み! ヘリテージ活動である「TOYOTA CLASSIC」の意義とは?

2025年で10回目の開催を迎えたオートモビルカウンシル。国産メーカーではトヨタとホンダ、三菱、マツダの4社が共通企画として「過去が見た未来」をテーマに掲げていました。その中から今回はトヨタブースを紹介します。

伝説のマセラティ「200S」がミラノデザインウィーク2025に登場…老舗生地ブランド「ラルスミアーニ」と織りなすイタリアンラグジュアリーの現在地

マセラティは、イタリアで開催された「ミラノデザインウィーク2025」に、1956年式の伝説的な「200S」が老舗生地ブランドのラルスミアーニ・ブティックで展示しました。また、マセラティはラルスミアーニのゲストとして、イタリア・コモ湖で初夏に開催されるイベント「フォーリ・コンコルソ」でも特別なプレミアムショーを飾ることが決定しました。

ベントレーに新パフォーマンスハイブリッドが追加!「コンチネンタルGT/GTC」「フライングスパー」の「ベース」と「アズール」の違いとは?

ベントレーは2025年4月8日、第4世代の「コンチネンタルGT/GTC」「フライングスパー」に、最高出力680ps、最大トルク930Nmを誇る第2のパフォーマンス・ハイブリッド・パワートレインを追加すると発表しました。このパワートレインはベースモデルとウェルネスと快適性を優先したアズールに搭載されます。新しいパワートレインを搭載した3車種を紹介します。

彼女のトヨタ「86」はエアロはダックテールだけなのにやたらとカッコいい! そのヒミツは…?「GTリミテッド」のリアウイングをあえて外すセンスに拍手

一見するとノーマル風のTOYOTA 86でありながら、ハイセンスなカスタマイズで磨き上げられた1台。女性オーナーらしい、きめ細やかな手の入れ方が魅力的だ。ボディサイズやパワー感が気に入って購入したというが、最近はパワー不足を感じているようだ。もしかしたらターボ化も近いのか!

国産旧車カスタムのお手本! 懐かしのマツダ「サバンナRX-3」と日産S30型「フェアレディZ」の絶品チューニングカーを紹介

近年は1970年代の国産旧車が再び注目されています。往年のスポーツカーのカッコよさを残したままルックスやメカニズムに最新の技術とセンスを盛りこんだ「最先端の旧車」として、FUJITSUBO(フジツボ)のマツダ「サバンナ RX-3」とSPEED FORMEの日産「フェアレディZ」を紹介します。

ポルシェ「911GT3 RS」が約2580万円で落札! 憧れの役物を手に入れるには996型が手に入れやすい?…今後ますます高騰する1台です

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911GT3 RS」が出品されました。ブルーのストライプが鮮やかなこの911GT3 RSは、2004年5月22日にイタリアのペルージャにあるポルシェ正規販売店、ジュストッツィを通じてファースト・オーナーに納車。その後、2015年キュレーテッド・コレクションに加わったモデルでした。

やっぱり空冷ポルシェは人気! 「993型911ターボ クーペ」が約3500万円で落札…プレスカーとして酷使されてもプレ値はつきます

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、ポルシェ「911ターボ クーペ」が出品されました。1995年1月31日に生産ラインから出荷された同車は、メディアの取材に対応するためのプレスカーとして使用された履歴が残る1台でした。
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