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「スーパーカー」の記事一覧

スーパーカー祭りの京商ブース!「ホビーショー」でチェックした新作を一挙大放出…国産車の新作にも目が離せません!

「第62回 全日本模型ホビーショー」が2024年10月10日~10月13日の期間東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されました。会場では静岡ホビーショーに続き、クルマ好きにとっては見逃せない魅力的な商品の数々が展示されていました。まずは京商ブースから紹介します。

フェラーリのV12 FRフラッグシップが最注目!「550バルケッタ」「スーパーアメリカ」「575M」のうち、約1億円で落札された跳ね馬は?

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「550バルケッタ ピニンファリーナ」、「スーパーアメリカ」、「575M マラネロ」が出品されました。今回はそのあらましと注目のオークション結果について、お伝えします。

「ランボルギーニは皆が必要としてないが皆に欲しいと思わせるクルマ」…デザイン・ディレクターが語るファイティングブルのDNAとは

ランボルギーニは2024年で第21回を迎える「オートスタイル・デザイン・コンペティション」に参加したことを発表しました。このイベントでは、「テメラリオ」や「レヴエルト」、「ウルスSE」などが展示されたほか、デザイン・ディレクターのミッチャ・ボルカート氏とチェントロ・スティーレのチームによるプレゼンテーションも行われ、ランボルギーニのデザインDNAについて語られました。

「ミウラS」のレストア途中車両が30周記念モデル「ディアブロ SE30」とともに展示…「オート・エ・モト・デポカ」のランボルギーニブースを紹介

ランボルギーニは2024年10月24日から27日までイタリアのボローニャフィエレ・エキシビションセンターで開催された「オート・エ・モト・デポカ」に出展しました。ブースでは、レストア中の1968年式の「ミウラS」と保存状態の良い1994年式の「ディアブロSE 30」を展示。この2台の価値あるモデルの詳細について見ていきます。

大阪にスーパーカー大集合!「御堂筋ランウェイ2024」は「大阪・関西万博」プロモーションも兼ねてエリア拡大…当日展示されるクルマを紹介します

大阪・御堂筋といえば、クルマ好きなら2015年の「御堂筋オータムパーティー」でフェラーリのF1が走ったことをご記憶の方もいるでしょう。また、ランボルギーニやフェラーリ、マクラーレンなどのディーラーショールームが並んでいる通りでもあります。このクルマ好きにとっていわば聖地のようなストリート、御堂筋に、2024年も80台近いスーパーカーやヒストリックカーが集結します。

バブル時代の象徴フェラーリ「テスタロッサ」は「赤」以外が高額に! ブルーの個体は4000万円以上で落札…クラシケ認定も高評価

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてフェラーリ「テスタロッサ」が出品されました。新車として製作された当初から、現在と同じ「ブル・キアーロ」のボディカラーに、「クレマ」のコノリー社製レザーインテリアの組み合わせで出荷された1台でした。

フェラーリ新型「12チリンドリ」に乗った!「これほどシルキーなV12は初めて!」エンジンフィールもコクピットもすべてがラグジュアリーの極み

V12自然吸気エンジンをフロントミドに搭載したフェラーリ新型「12Cilindri(ドーディチ チリンドリ)」に自動車ライターの西川 淳氏がルクセンブルクで試乗しました。見た目のイメージと走りの質感との辻褄が合った、ラグジュアリー感に満ちたフェラーリの新型フラッグシップGTの走りをお伝えします。

衝撃!! ランボルギーニ「ムルシエラゴ 」がなんと約2億円! もはや「ミウラ」並の価格…6MTでロードスターという希少性が高額の理由でした

2024年8月15日〜17日にRMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてランボルギーニ「ムルシエラゴ LP640ロードスター」が出品されました。ランボルギーニによるとLP640ロードスターの6速MT仕様で、アメリカにデリバリーされたのはわずかに8台とのこと。オークション結果と車両について紹介します。
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