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「タイヤ」の記事一覧

GT500スープラのリヤ

ファルケンが世界一過酷な「ニュル24時間レース」に参戦して25年! 歴史を振り返る貴重映像が公開中です【Key’s note】

世界一過酷と言われるサーキットが、ドイツ・ニュルブルクリンクです。毎年行われる24時間レースにおいて、1999年から挑んでいるのが「ファルケン」です。木下さんの思い入れのある1台、全日本GT選手権(現スーパーGT)GT500クラス仕様トヨタ「スープラ」で参戦したときの思い出を振り返ります。

「BFグッドリッチ」の新作「オールテレーン T/A KO3」をオーストラリアでテスト!…オンもオフも驚愕の性能でSUVの魅力をさらに引き出すタイヤでした

日常性能と走破性を両立させるBFグッドリッチのオールテレーンタイヤの新作「オールテレーン T/A KO3」が登場しました。その実力をオーストラリアでテスト。過酷なオフロードからオンロードまで、そのオールマイティさを体感してきました。

人気の「ホワイトレター」はペイントじゃないって知ってた? サイドウォールの断面を見れば一目瞭然…横浜ゴムの工場で見せてもらいました

タイヤには、メーカー名やブランド名などがサイドウォール(側面)に描かれています。その文字がタイヤの色である黒のままではなく、白い色を使って表現しているタイヤがあります。「ホワイトレター」と呼ばれるこの白い文字は、どうやって作られるかご存知でしょうか。

ランボルギーニの公式タイヤは「ピレリ」から「ブリヂストン」へ! 新型「テメラリオ」も「ポテンザ スポーツ」を純正採用していました

ランボルギーニ新型「テメラリオ」がモントレーでベールを脱ぎました。その900馬力超を誇るハイブリッド・ハイパフォーマンスEVモデルが履く注目のタイヤは、ブリヂストン「POTENZA SPORT(ポテンザ スポーツ)」ということが明らかとなりました。ランボルギーニの単独タイヤサプライヤーであるブリヂストンが、テメラリオのために専用設計したタイヤとはどのような性能なのでしょうか。

タイヤの主原料「天然ゴム」ができるまで…生産量520万トン、世界1位の生産国タイのプランテーションでみたものとは

2024年8月11日からスタートする第29回アジアクロスカントリーラリー(AXCR)の開催を目前に、タイ王国スラタニ県にある横浜ゴムの天然ゴム加工工場である「Y.T.RUBBER(Y.T.ラバー)」を見学する機会を得ることができました。天然ゴムとタイヤの関係を解説します。

昨年のAXCRの覇者・青木拓磨選手がタイの横浜ゴム拠点を表敬訪問!「ジオランダー」×トヨタ「フォーチュナー」で2連覇を狙います

第29回アジアクロスカントリーラリー(AXCR)2024は、2024年8月11日(日)にタイ王国のスラタニでのセレモニアルスタートで開幕。その直前となる8月8日(木)と9日(金)、横浜ゴムのアジア拠点2カ所へ、2023年AXCRの覇者で、ジオランダーを履き続けている青木拓磨選手が表敬訪問し、関係者を前にAXCRの連覇を誓いました。

彼女のスズキ「ジムニー」は「見た目のかわいさが一番!」…最初から「オプカン」が装着されていたのが購入の決め手となりました

普通自動車から軽自動車へ乗り換えることになった“みさ”さんは、4WDが欲しかったため、スズキ「ジムニー」1択で購入。愛車を購入した決め手のひとつは、トーヨータイヤのオープンカントリーのタイヤが装着されていたからでした。オフロード走行のイベントでは自らジムニーを操り、カスタムも楽しんでいるオーナーのを紹介します。

彼女の三菱「デリカD:5」は装甲車のゴツゴツ感をイメージしてカスタム! ファミリーカーとしてキャンプやオフロードも楽しめる欲張り仕様です

お子さんが増えたタイミングで、キャンプにも使えてオフロードも走れる4WDのファミリーカーを探していた“ごい・デリカ女子”さん。さまざまな4WDのファミリーカーを試乗した結果、購入したのは2022年式の三菱「デリカD:5」でした。無骨な雰囲気が漂うこだわりの詰まった1台は、細部まで妥協なく仕上げられています。
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