クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • 商用車

「商用車」の記事一覧

200万円で落札されたランボルギーニ! ガレージのコレクションに加えるのが流行中のトラクター「DL25」とは

RMサザビーズのロンドン・オークションに出品された1956年式のDL25は、1952年から1958年までに生産された約900台強のDL25の中の1台です。はたしていくらで落札されたのでしょうか。同車を振り返りながらレポートします。

農道のポルシェ「サンバー」は、スバルこだわりのエンジニアリングが詰まった軽トラでした【カタログは語る】

1961年2月、スバル360のメカニカルコンポーネントを活かし、トラック用のシャシーフレームを採用し誕生したのがサンバーでした。サンバーは現在もSUBARUの現行車の中の1台として商品ラインナップに並んでいます。今回は自社生産最終型となった6代目のカタログを振りかえります。

光岡自動車の「霊柩車」が絶好調! 前年比22%増の秘訣は、先行生産車販売による納期短縮にありました

ミツオカ「ロックスター」やミツオカ「バディ」など、ヒット作を連発している光岡自動車。ヒット作の裏に隠れている特装グループもじつは屋台骨を支えています。その特装グループが手がけるのが、霊柩車や搬送車の製造販売で、2023年1-5月期は前年比22%増で絶好調と発表がありました。
M4のエンブレム

なぜメルセデスにあるのにBMWには商用バンがない? 理由は「駆け抜ける歓び」を表現できないからでした【Key’s note】

レーシングドライバーでありモータージャーナリストの木下隆之さん。2022年のニュルブルクリンク24時間レースはBMW M2で参戦しました。それ以前も国内外のレースをBMWで戦っています。そんな木下さんはBMWに商用バンがない理由について質問すると、納得の回答が得られたようです。

トヨタ「ハイエース」TRDフロントスポイラーに「バンパーガード」が登場! ニッチなパーツが愛工房の得意技です《PR》

スズキ ジムニーやトヨタ ハイエースなどのアクセサリーパーツやプロテクターモールの企画・製造・販売を行う、埼玉県八潮市にある「愛工房(めぐみこうぼう)」。今回はハイエース用の新商品「◯◯◯◯◯」を紹介します。

全国の保育園関係者注目! 「園バス置き去り防止安全装置」をHKSがリリース。「キー抜き取り連動式」を採用したのがポイントです

「人とくるまのテクノロジー展 2023 YOKOHAMA」が2023年5月24日から26日まで神奈川県横浜市にあるパシフィコ横浜で499社の出展を集めて開催となりました。HKSブースには「送迎バス置き去り防止安全装置 MAMORUシリーズ」も出展していました。

ボルボ印の「大型観光バス」を車中泊カーに!? マイカーとしてDIYで「食堂車」へと改装中です

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」。トラック、バス、タクシーといったいわゆる「はたらくクルマ」約50台が集まったユニークな集会の一角で、ひときわ異彩を放っていたのがこちらの大型観光バス、ボルボ・アステローペでした。

懐かしの「ダットサン・トラック」を20年以上かけてオリジナルの姿に! 初代「ブルーバード」ではなく「ダットラ」を選んだ理由とは

2023年5月14日に千葉県で開催された「商用車ミーティング関東」にはトラック、バス、タクシーといった「はたらくクルマ」が約50台集合しました。今回は会場の中でもとくにクラシックな小型ピックアップ、320型ダットサン・トラックを紹介します。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS