クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • 商用車

「商用車」の記事一覧

ローダウンしたハイエースに最適! レイズの新作ホイールTEAM DAYTONA FDX-SG〈PR〉

ローダウンしたハイエースの足元を、洗練されたスポーツクオリティへ昇華させるRAYSの新星「TEAM DAYTONA FDX-SG」。伝統の6本スポークとディープリムの深みはそのままに、ピアスボルト等を削ぎ落としたクリーンな造形美が圧倒的な足長感を演出。光沢感に満ちたアーバンな機能美でストリートを支配する、最適な1本です。

名作FDXが進化! 圧倒的なギヤ感を放つレイズ「TEAM DAYTONA FDX-AG」に迫る

RAYSの名作「FDX」を現代の解釈で再構築したホイールがこの「FDX-AG」です。リフトアップスタイルに求められるアクティブな力強さと、洗練された都会的なディテールを融合させた1本です。新設計のセンターキャップや精密なマシニング加工により、単なるオフロード用ホイールの枠を超え、車格を格上げするギア感を追求しています。

ボンネットの交換は不可? トヨタ ハイエース(9型)のヘッドライト変更がカスタムに与える影響

まずは最新型ハイエースの変更点を確認していこう。大きく変わったところはヘッドライトとインパネ回り。最新モデルはやはりいい感じで進化している。この進化により、カスタムパーツは装着できる、できないが大きく分かれてしまった。

仕事の相棒を遊びのベース車に! トヨタ プロボックスを4WDテイストに仕上げた1台

社用車として知り尽くしていた一台が、まさかここまで化けるとは思わなかったというオーナーを今回は取り上げました。次の愛車を探していたオーナーが偶然出会ったのは、ヨンクテイストに仕立てられたプロボックス。そのギャップにやられて購入を決意したオーナーは、気づけばDIY沼へ。シンプルだからこそハマる、注目のカスタムです。

スーパーカー級のルックスへ再構築! クラッシュカーボンが目を引くトヨタ「ハイエース」

“変わった”では足りない。“作り直した”と言うべき進化だ。ホワイト×ブルーから、ブライトイエロー×センチュリーブラックへ——トヨタ ハイエースは1年で別次元へ到達。S.A.DスティンガーJが生むエッジの効いた造形に、クラッシュカーボンの質感が重なる。6本出しマフラーや大型ディフューザーがリアの迫力を決定づけ、エアサスの低さが全体を引き締める。“魅せる”ために再構築された一台だ。

装甲車ルックのトヨタ「ハイエース」! ワンオフパーツで仕上げたKNICKSの営業車

ただならぬ気配をまとい、見る者の記憶に深く刻まれる一台のトヨタ ハイエース。ワンオフパーツと緻密なディテールで装甲車のような重厚感を演出しながら、実は営業車として全国を駆けるリアルワークマシン。その完成度と実用性の両立が、新たなカスタムの価値を示している。

丸目顔にデニム内装がお洒落! 車中泊もこなすGR8のアウトドア仕様ハイエース

アウトドアとクラシック、その相反する魅力を一台の中にギュッと凝縮しているトヨタ ハイエースを紹介します。愛知県春日井市をホームグラウンドにもつショップ、GR8が提案する新たなハイエース像は、見た目の完成度だけでなく“使えるカスタム”としてのリアリティが細部まで追求されています。シーンを選ばず映える、その実力に注目です!

20インチのアウトリップ! トヨタ「ハイエース コミューターGL」の極上カスタム

大人の余裕と攻めの美学、その両立はここまで昇華できるのか…。「Hi&Low」が手がけたトヨタ ハイエース・コミューターGLは、エレガントなボディメイクと大胆なワイドスタイルを融合させた一台。上品さを崩さず、それでいて強烈な存在感を放つ仕上がりは、まさに“大人カスタム”の理想形だ
share:

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS