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「軽自動車」の記事一覧

ダイハツ「コペン」をDIYでオールペンしたら「エヴァンゲリオン初号機」みたいなカラーリングに!「セルシオ」から乗り換えオープン2シーターに開眼!

スタートしてまだ3年目の若いイベントながら、行政や地元企業と積極的にコラボレーションし、高い認知度を得た「山形オープンカーフェス」が、2024年10月5日~6日に月山の麓である西川町の弓張平公園で開催されました。広大な会場で、ひと際ギャラリーの注目を集めたカスタムカーがあります。パープルに全塗装された“つよぽん”さんのダイハツ「コペン」(L880K)です。

スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は女性チームが手掛けた!? ブラックに統一されたクールでお洒落な仕上がりはさもありなんです【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「固定観念を払拭する」です。先日とある「軽トラック」に驚きを隠せませんでした。

30万円で買ったスズキ「ジムニー」は仕事の相棒! 燃費の悪さに不満も豊富なパーツから何を選ぶか計画している時間が至福のとき

人もクルマも一期一会の出会いで大きく運命が変わることがあります。今田さんが購入したスズキ「ジムニー」もまさに偶然のタイミングがきっかけ。30万円で手に入れたJA11型ジムニーは、気になるところを現在進行形で修理して楽しんでいるそうです。

46年前のホンダ「アクティ」オーナーは26歳男子! 幼少期から「デコトラ雑誌」が絵本代わり…330型「セドリック」や古い原付も20台弱所有している理由とは?

ホンダ「アクティ」は、1963年に登場した「T360」から始まり「TN360」「TN-V」「TN-7」と続いた由緒正しきホンダの軽トラとして、1977年に発売されました。エンジンが車両の中央付近に配置されるミッドシップレイアウトを採用。荷台までフレーム一体式のモノコック構造など、その後に登場する「NSX」の先駆けのような作りにより、ファンも多いモデルです。

懐かしいマツダ「キャロル360」の2ドアを動態保存! 動くクルマは日本に3台ほどと言われる超希少車を唯一カスタムしたポイントは?

1962年にマツダは「歓びの歌」という名を持つ軽乗用車「キャロル360」を世に送り出しました。ルーフ後方を大胆に切り落としたクリフカットと呼ばれるスタイルは当時話題を集め、今でもファンが存在します。そんなキャロル360を愛し、複数台所有するオーナーに話を聞きました。

スズキ「キャリイ トラック」に「ハヤブサ」エンジンを搭載! スケルトン化した魔改造ドリフト仕様をカスタムポイントとは?

FENDERIST(フェンダリスト)とはその名の通り、フェンダーにフォーカスしたカスタムカーショー。2024年は7月20日~21日に愛知県のポートメッセなごやで開催されました。今回はその会場から、スズキの軽トラ「キャリイ トラック」がほぼ原形を留めないほど魔改造されたドリフト仕様マシンを紹介しましょう。

なぜ娘の最初のクルマに日産「オッティ ライダー」を選んだ? 12年間でこれといった故障なし…「三菱製のクルマは丈夫です(笑)」

日産車のカスタマイズ(特装)を専門とするオーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は広い会場でたった1台の参加だった軽自動車「オッティ ライダー」のオーナーに話を聞いてみました。

ダイハツ「コペン」から「エクスプレイ」がなくなった!? 一部改良で安全性能を強化し価格は約10万円アップの198万3000円から

2014年に登場し、すでに10年以上販売されているダイハツ「コペン」が一部改良を行いました。改良点は大きくはありませんが、今回の一部改良でクロスオーバーテイストの「エクスプレイ」がラインアップから消えています。安全性能の向上が図られ、新しくなったコペンを見ていきます。
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