- TOP
- TAG
- 軽自動車
「軽自動車」の記事一覧
ホンダ愛が止まらない!元部品開発者のビート見た目以上にすごかった
BSミーティングの会場で出会ったビートオーナーには、少し意外な背景がありました。ホンダ「ビート」に使われている部品を作っていたというのです。定年退職後もなお、ビートと向き合い続けるその姿勢は、単なるクルマ趣味とは少し違います。ホンダとともに歩むことになったきっかけや、オーナーのDNAを息子さんにもしっかりと引き継がれているというお話を聞きました。
軽スポーツの楽しさを突き詰める!ホンダ「S660」で挑む“パワーに頼らない速さ”とは
スポーツカーに惹かれ続けてきた源さんが、いま大切にしているのは絶対的な「速さ」より、自分の運転スキルとセッティングによる速さです。マツダ「RX-7」や「ロードスター」、スバル「インプレッサ」と乗り継いだ末に選んだのがホンダ「S660」。コースや気温などに合わせたセッティング変更を施す、そんなストイックなクルマとの付き合い方が、軽スポーツの聖地でも静かな存在感を放っていました。
東北660選手権を制したのは大学生!じつは小さい頃からレースを経験していた
毎年、新たな才能をもつドライバーが登場する軽自動車レース「東北660選手権」ですが、2025年はひときわ印象的だったのが"20歳"の大学生です。経験豊富なライバルを相手に、速さだけでなく安定感のある走りもあってシリーズを制しました。なぜこれほど完成度の高い走りができたのか。そして、その先に見据える次のステージとは。若きチャンピオンの歩みを追います。
会場がザワついた衝撃の1台!GT-Rにしか見えない実車版“チョロQ”の正体
千葉家で開催された東京オートサロン2026の会場で、思わず2度見してしまうクルマに出会いました。小さなボディに、見覚えのある日産BNR32型「スカイラインGT-R」のフェイス。まるでチョロQがそのまま実車になったような姿で、ブースの前には常に人だかりができていました。SNSでも大きな話題となったこのクルマのベース車を知るとさらに驚かされます。見た目だけでは終わらない、このクルマの正体とは何なのでしょうか。
50代レーサーがひしめく東北660最高峰クラスに20代が参戦!資金面のハンデを乗り越える術とは
改造範囲が広いためマシン製作資金がかかり、経験豊富なベテランが集う東北660選手権の最高峰、1クラスは、若者にとって簡単に踏み込める世界ではありません。しかし近年は、その1クラスに挑む20代ドライバーが少しずつ増えてきています。莫大な予算をかけず、工夫して戦うという選択肢もあるようです。どのようにマシンを仕上げ、1クラスでの戦いを楽しんでいるのか。若者の生の声をお届けします。
人生ホンダ一筋!特別仕様車完売で始めた中古車探しで巡り合ったのは「S660ネオクラシック」
ホンダ一筋のカーライフを歩んできた成さんは、S660最後の特別仕様車を新車で購入しようとしていました。ところが完売という壁に阻まれ、中古車検索の先で巡り合ったのが「S660ネオクラシック」でした。全国でも数えるほどしか存在しない希少なモデルを所有することになったカーライフについて聞いてきました。
RECOMMEND
MEDIA CONTENTS
-


メルセデス・ベンツの「いま」を伝え るワンメイク雑誌。最新モデルからカ スタムのトレンドまで、全方位的に情 報を網羅、配信します。
-


フィアットとアバルトのオーナーのための、コミュニティ型カーライフ雑誌。おしゃれなオーナーやカスタム情報を配信中。
-


真のBMWファンのためのBMWのあるライフスタイル提案雑誌。新車情報やカスタム情報、長期レポートなどを随時配信中。
-


すべての輸入車オーナーに捧げるカースタイルメディア。カスタムとチューニングを中心に、世界中の熱いシーンを配信しています。
-


日本が世界に誇る名車「GT-R」だけの唯一の専門誌。すべての世代のGT-Rオーナーのバイブルから、選りすぐりの記事を配信中。
-


先代 86&BRZと現行 GR86&BRZをフューチャーした専門誌。チューニングやカスタムの最新情報はもちろん、レースやイベントまで網羅します。
-


カスタムはもちろんのこと、普段使いから仕事やアウトドアまで、ミニバンを使ってあそび尽くす専門誌。エッジの効いたカスタム情報を配信中。













