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「雑学」の記事一覧

昭和のモテ装備といえば「サンルーフ」でキマリ…でも実はスモーカーが多かったから人気だった!? 現在は調光パノラマルーフが人気です

昭和時代に流行したサンルーフやガラスルーフは、ドライブデートを最高に盛り上げてくれるモテ装備として欠かせないものでした。実際はどうだったのか、そのメリットやデメリットを解説します。加えて、令和時代にもオススメの女子ウケ抜群な「調光マジック」が車内で披露できるガラスルーフを紹介します。

アイドリングでの「暖機」ではなく「暖気走行」が正解! エンジン以外もあたためるウォームアップがクルマを長持ちさせる秘訣です

人間と同じようにクルマも冷え切った状態で元気よく動き出すと、負担がかかってしまいます。暖機運転と聞けば、エンジンだけを気にする人が多いですが、じつはクルマ全体にウォームアップが必要となります。あらためて暖機走行についてお伝えします。
新型ヤン坊マー坊

「ヤン坊マー坊」のイメチェンがSNSで大バズリ! 仕掛け人はレクサスやヤマハで手腕をふるったデザイナーでした

レーシングドライバーでありモータージャーナリストの木下隆之さんも、先日のヤン坊マー坊のキャラクター刷新に驚きを隠せなかったそうですが。今回の話題作りを担った方の名前を聞き、思わず納得したといいます。今回の新ヤン坊マー坊のSNSバズりについて語ります。

花粉症のピーク到来! 車内に侵入する花粉を防ぐ方法とは? ボディへ付着した際の対処法もお教えします

1年を通じて様々な花粉が飛散していますが、とくにピークとなる季節が2月から4月のスギ花粉です。春のやっかい者とも言われている花粉から愛車を守る方法はあるのでしょうか。対策方法をお伝えします。

昔は停めるときにブオン! いまは始動時にブオン! どんな効果があるかご存知ですか?

昭和でよく見かけた、絶滅作法のひとつがエンジンを切る前の吹かし。具体的にはアクセルをあおって、ブオンと回転が上がったときにキーをオフにするというもので、スポーツカーを中心によく見かけたものです。最近は見かけなくなりましたが、あらためてキーオフ時にアクセルを煽っていた理由と現代車でも始動時にブオンとなる理由を解説します。

トヨタ「センチュリー」も搭載した12気筒エンジンがなくなる!? かつてステイタスの象徴だった「V12」の黄金時代を振り返ります

乗用車用エンジンに採用される気筒レイアウトのなかでも、12気筒はもっともエキゾティックでロマンティックなもののひとつといえるでしょう。終幕の時に向けて「カウントダウン」が刻まれているかにも見える現在だからこそ、その黄金時代を今いちど振り返ります。
ターボのイメージ

「シルエイティ」ってもうないの? 「鬼キャン」も「どっかんターボ」も今や死語!? 懐かしの走り屋用語はなぜ使われなくなった

毎年のように話題になっては消えていく流行語。走り屋の世界にも昔は当たり前のように使われていたけど、今となっては懐かしく感じてしまう単語が少なからずあります。筆者がチューニング専門誌の編集部に在籍していた、2000年代の前半に定番だったワードを紹介しつつ、徐々に使用頻度が減っていった理由を考えてみます。
隣に止めてくるやつ

「トナラー」は駐車が苦手な人が多いと感じるのは気のせい? 誰もいないところのほうが楽に停められますよ【Key’s note】

木下隆之さんはガラリと空いた駐車場でわざわざ隣に駐車してくる、トナラーが苦手なんだとか。木下さんが感じるところでは、どうも駐車が苦手な人が多い印象とのこと。停めやすいところに停められない原因についてなど、木下さんが考察します。
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