クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • ヤングタイマー

「ヤングタイマー」の記事一覧

トヨタ70系「カローラ」を友人から譲り受けて15年…いまではファミリーカーとして大活躍! エンジンは1.5リッターのまま快適仕様チューニング

近年、街中ではほとんど見かけなくなったトヨタ70系「カローラ」の4ドアセダン。その前期モデルを2024年12月15日に東京・奥多摩湖で行われた「東京旧車会ミーティング」で発見しました。驚くほど美しいボディを持つこの個体は、低グレードのGLながらオーナーの手によって快適な仕様へ進化を遂げています。愛情を込めて維持されている1台を紹介します。

スーパーカーライトの「シルビア」があった!「ハチロク」に間違われる日産S12型「シルビア ハッチバック」は300馬力のフルチューン仕様

日産「シルビア」といえば、多くの人がS13型以降のモデルを思い浮かべるでしょう。しかし、その前身であるS12型は、歴代唯一のリトラクタブルヘッドライトを備えた異色の存在です。東京旧車会ミーティングで出会ったのは、そんなS12型ハッチバックの最上級グレード「RS-X」をベースに、オーナーがこだわり抜いて仕上げた1台。このクルマの魅力を紹介します。

20歳の頃に憧れていた日産「シルビア」を再現!「ビタローニ」「ホシノレーシング」「オートルックのシフトノブ」…懐かしさ満載です

毎月第3日曜日の早朝になると、東京の奥多摩湖の駐車場にどこからともなく旧車が集結します。じつはこれ、地元では知る人ぞ知る月例ミーティング「東京旧車会ミーティング」なのです。そこで年の瀬迫る2024年12月15日に早朝の会場で出会った気になる1台にフォーカス。今回は、実際にはラインアップされていない2L ターボエンジン搭載の日産「シルビア」を紹介します。

息子のために購入したトヨタ5代目「カローラレビン」はいつの間にか父の愛車に! スバル好きの「レガシィ」乗りが走りに魅了された理由とは

漫画『頭文字D』の影響で、トヨタ4代目「カローラレビン」と「スプリンタートレノ」は、世界中で大人気のクルマです。軽量で安価なFR車というのが支持された理由ですが、歴代車の中で最も売れたのはその後に前輪駆動になった5代目だったのはご存知でしょうか? 息子さんのために購入したはずの“ミニソアラ”を、今ではご自身が楽しむ“頭文字L&L”さんの愛車を紹介します。

歴代トヨタ「クラウン」が「A PIT オートバックス東雲」に集合! なつかしの「いつかはクラウン」から現行モデルまで勢揃い

「いつかはクラウン」と称されたトヨタのフラッグシップモデル「クラウン」は、1955年に初代が誕生してから2025年で70周年を迎えました。東京の「A PIT オートバックス東雲」では毎月恒例のモーニングミーティングのテーマとして、3月はクラウンをチョイス。新旧を問わない歴代クラウンたちが、雨天にもかかわらず朝から集まってきました。

なつかしのマツダ「サバンナGR」はレアな4ドアセダン! 内装は完全オリジナル、ロータリーエンジン12A型にこだわってライトチューン

毎月第3日曜日の早朝になると、東京の奥多摩湖の駐車場にどこからともなく旧車が集結します。じつはこれ、地元では知る人ぞ知る月例ミーティング「東京旧車会ミーティング」なのです。そこで年の瀬迫る2024年12月15日に早朝の会場で出会った気になる1台にフォーカス。今回は、非常に珍しいサバンナの4ドアセダンを紹介します。

90台のカスタムカーがFSWに集合! ドレコンだけでなくイメージガールとの撮影などで盛り上がった「スタンスレヴォリューション」とは一体どんなイベント?

クルマのカスタムにおいて世界的なトレンドのひとつが「スタンス系」です。その名もずばり「STANCE REVOLUTION(スタンスレヴォリューション)」というイベントが富士スピードウェイで開催されましたが、こちらはスタンス系を軸としつつもオールジャンルのミーティング。ドレコンだけでなく、ただ集まって交流や撮影を楽しみたいというライトユーザーにも門戸を開いた、楽しい内容となっていました。

5万円で買ったルノー初代「ルーテシア」を100万円かけてMT換装して復活! オーストラリアに輸出して現地でも乗り続けます

ルノーのコンパクトハッチ「クリオ(日本名ルーテシア)」を愛するユーザーが一堂に会する「クリオミーティング」が2024年11月17日に静岡県立三ケ日青年の家マリーナ広場で開催。会場から、もはや希少な存在となっている初代「ルーテシア」のオーナーを紹介します。日本人ですが現在はオーストラリアに住んでいて、2年限定の一時帰国中なのだそうです。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS