クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • AMW snap

「AMW snap」の記事一覧

正月休みを使って約10年かけて仕上げたアルファ ロメオ「ジュリエッタ スプリント」の秘密と誰でもうまく運転できる秘訣とは?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。今回は「ジュリエッタ70周年」と「アルフェッタGT50周年」のイベントが併催され、往年のアルファ ロメオが数多く集まりました。そんな会場から、ジムカーナ競技のアルファ ロメオ クラスで見事優勝を果たしたドライバーに話を聞きました。

22歳大学生、通学車にBMW「6シリーズ」を選んだ理由は?「いろいろ試してみたくて、ホイールは3年で4回も交換しました」

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催されました。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧BMWが集まりました。今回は、2009年式「650i LCI」で参加した22歳の大学生オーナーに話を聞いてみました。

なぜトヨタ「86」後期に前期のエンジンを搭載?「日本最北の86乗り」が2度のエンジンブローを乗り越えて開眼した境地とは

2024年9月8日に開催されたHOKKAIDO SONICの会場で、スタッフとして汗を流していた笠原さんは稚内在住、おそらく日本最北のトヨタ「86」オーナーだと思われます。トヨタ 86と愛猫ブンタ、YAZAWA、ススキノをこよなく愛す独身貴族の波瀾万丈な86ライフを紹介しましょう。

彼女は希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」でジムカーナに挑戦! 普段は1961年式「500コンバーチブル」に乗る彼女の腕前は…?

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。ここで行われたジムカーナ競技のレディースクラスに、希少なフィアット・ジャンニーニ「590GT コルサ」で参加していたオーナーを発見。普段から1961年式のフィアット「500 コンバーチブル」を乗りこなしている“みっちゃん”さんに話を伺いました。

20代現役デザイナーが選んだ「アルフェッタGT1.8」は伊藤忠モノ! 4〜5年探してやっとの思いで購入したアルファ ロメオとは

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。1976年式のアルファ ロメオ「アルフェッタGT1.8」で参加したNTさんは、小さい頃からジョルジェット・ジウジアーロのデザインが大好きで、自身も美術大学でデザインを学び、現在はプロダクトデザインの仕事に就いている28歳のデザイナーです。そんなNTさんの愛車を紹介します。

免許取得前の娘のために日産「フィガロ」を購入!「オリジナル状態の車体を選べるうちに手に入れました」…今後入手困難になるのは必至!?

日産「フィガロ」はわずか2年しか生産されませんでしたが、今でも多くのファンが存在するレトロなオープンカーです。なめらかなフォルムや丸目のヘッドライトなど、その可愛らしいルックスはクルマにあまり興味のない人の心までも掴み、大人気車種となりました。そんなフィガロを娘さんの次期愛車として購入した“SEKI”さんに話をお聞きしました。

懐かしの『ウルトラセブン』に登場した「ポインター号」を再現! 33年前に約300万円で仲間と製作…1年かけて公道走行可能な車両に仕上げました

昭和に「ウルトラシリーズ」を観て育った世代にとって、正義のヒーローとは別に夢中にさせられたのが「ウルトラ警備隊」の特殊車両「科特隊専用車」でしょう。その中でもとくにギミックな作り込みで話題となったのが、1967年に放送が開始された『ウルトラセブン』に登場した「ポインター号」です。そんなポインター号を愛車とする城井康史さんのマシンを紹介します。

18年愛用するアルファ ロメオ「75ターボ エヴォルツィオーネ」をグループA仕様にモディファイ!「サイドマフラーの合法化に伴いサイドシルを貫通させました」

2024年11月24日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催された「71回 SHCC(湘南ヒストリックカークラブ)大磯ミーティング」。今回は「ジュリエッタ70周年」と「アルフェッタGT50周年」のイベントが併催され、往年のアルファ ロメオが数多く集まりました。そんな会場から、わずか500台のみ生産された「75ターボ エヴォルツィオーネ」を発見。オーナーに話を伺いました。
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS