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「AMW snap」の記事一覧

激レア純白の日産初代「セドリック」を偶然ゲット!…車検を通すためにパーツ集めから始まった旧車ライフを楽しんでます

クルマ好きともなれば、欲しいクルマが最新の現行車でも、あるいはどれだけ古い車両でも、なんらかのこだわりがあるはず。「塩田津で【勝手に】旧Car」でお会いした庄嶋さんは、「誰ともかぶらないクルマ」であることにこだわった結果、この1963年式の日産「セドリック」と奇跡的に巡り合えたのでした。
舟山さんのオプティ・ビークス

漫画『クロスオーバーレブ』劇中車のモデルとなったダイハツ「オプティ・ビークス」…オーナーは「東北660」に欠かせない存在でした

ドライバーとしてレースを楽しむだけではなく、表彰式はプレゼンテーターとしての顔も持つ。ふたつの立場で長らく軽自動車レース「東北660シリーズ」に関わり続け、今やイベントに欠かせない存在といえるのが舟山 康選手です。長年レースを支えるキーマンを紹介します。

20歳女子がスズキ「キャリィ」でデイラリー初参加! コ・ドライバーの父親と一緒に、奈落の底の絶望から奥の深いラリーを楽しみました

関東デイラリーシリーズの第4戦「ソネット・ラリーin日光」が2024年9月1日に栃木県・日光で行われました。ビギナーが自分の普通のクルマで参加できて、ラリーの基本を学べて、さらに競技ライセンスも取得できるイベント、「デイラリー」にスズキ「キャリイ」で参加した親子を紹介します。

腐っていたフィアット「500L」をターボ化とボアアップでフルカスタム! 底突きするサスペンションを室内にセットした理由とは

タービンを配置し、エンジンベイいっぱいにパイピング化するなどノーマルとは異なる1972年式のフィアット「500L」。オーナーの前川さんはほぼノーマルの状態で購入し、自分好みの使用へ進化させました。フルカスタムが施された500Lを紹介します。
小林選手のエッセ

秋田大学自動車部の先輩たちを追いかけて、DIYでダイハツ「エッセ」をサーキット用に!…「東北660選手権」期待の若手を紹介します

軽自動車レース「東北660選手権」のなかでも、表彰台を獲得できる回数に制限を設けることで、自然と上位クラスへステップアップが促されるため、新人が台頭しやすい「3クラス」。今シーズンもフレッシュなドライバーたちが表彰台の常連となり、それを追う第2グループの顔ぶれも徐々に固まりつつあるという状況に。2024年8月27日に開催された第3戦で初入賞となる2位を獲得した、秋田大学自動車部の小林光司選手はその筆頭といえる存在です。今回はそんな小林選手を紹介します。

トヨタ「86」に「グラインダータトゥー」が映える! KUHLフルエアロを装着した売り物にタイミングよく出会い、即購入!!…今後の展開は?

KUHLのボディキットは、コンプリート販売されている車両だけにまとまりがあります。TRUSTのユナイトミーティングには、そんなKUHLのフルエアロを装着したトヨタ「86」が参加していました。今回はエアサスでべったり着地した“tohma1186”さんの86を紹介していきます。

フィアット「500」とは似て非なるシュタイア・プフ「650T」とは?「へそ曲がり」のオーナーが探して手に入れたレアモデルの精度がすごかった!

一見フィアット「500」に見えるけれど、よく見るとフロント周りなどが微妙に異なっているモデルを発見。オーナーの井上稔章さんに尋ねてみると、このクルマはオーストリアの「シュタイア・プフ(Steyr-Puch A.G.)」社が、500のボディを使用してランセンス生産した、1968年式のシュタイア・プフ「650TR」でした。この貴重なモデルを見ていきます。
石川選手のアルト

スズキ「アルト」を徹底的に軽量化!「eスポーツ」からリアルの軽自動車レースに参戦したオーナーがこだわるマシンづくりの秘訣とは

軽自動車レース「東北660選手権」の2クラスは、今年も3クラスでチャンピオンに輝いた強者や、彼らの背中を追いかけるチャレンジャーが集い、闘志をむき出しにしたバトルを繰り広げています。2クラスに参戦する注目ドライバーを紹介します。
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