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「AMW snap」の記事一覧

愛車「ミニ」が炎上してオースティン「A30」を増車! FR&FFの英国旧車2台体制で楽しむカーライフとは…レースやラリーを堪能してます

袖ヶ浦フォレストレースウェイで2024年5月26日に開催されたサイドウェイ・トロフィーでは、オースティン「A30」、「A35」、「A40」の戦後型「ベイビー・オースティン」3兄弟が22台集合し、「フライングAトロフィー」が開催されました。今回は、A30でご夫婦仲良く参加していた伊藤武彦さんを紹介。英国のヒストリックカーにハマった経緯を聞いてみました。
チームメンバー

還暦超えても軽カーレースに夢中! 新車スズキ「アルト」で参戦してはや2年…東北660耐久レース」の年間王者を目指すチューニング内容とは

2024年7月14日に開催された軽自動車だけのレース「東北660耐久レース」の第2戦。エントリーが最多だった3クラスで3位に食い込んだのは、還暦オーバーの熟練ドライバー率いる「VAP Racing」でした。実力派揃いのチームメンバーを紹介します。

日産Z32「フェアレディZ」にホンダ「タイプR」エンジンを換装!「軽量化&維持費削減を狙ってスワップ。今後はターボを付けます」

フロントバンパーとフロント右タイヤが外され、ボンネットとドアがオープンになった日産Z32型「フェアレディZ」。開いたボンネットの中を覗いてみると、本来そこに鎮座しているはずのV型6気筒エンジン、いわゆるVG型のエンジンとは明らかに違う直4エンジンが搭載されていました。このエンジンはいったい……?

日本に4台しか現存しないシボレーC3「コルベット デイトナ」を手に入れて26年!「いじるというよりは修理ばかりですね」

兵庫県出身の樺山裕丞さん(50歳)は、子どもの頃に俳優バート・レイノルズ主演『トランザム7000』をテレビで観てからアメ車好きに。愛車候補にポンティアック「ファイヤーバード トランザム」を考えていましたが、調べていくとシボレーC3型「コルベット」のスタイルに惚れ込み購入し、充実のカーライフを過ごしています。

日産Z33「フェアレディZ」はドリフト仕様のS14「シルビア」から乗り換え!「ギターの一音一音が聴けるようにオーディオにこだわりました」

南アフリカ出身で20代前半のときに来日し、4年前に日産Z33型「フェアレディZ」を購入したダルクさん。アニメ『頭文字D』などを母国で観てから日本車が好きになり、フェアレディZの前に乗っていた日産S14型「シルビア」はドリフト仕様でした。ダルクさんはなぜフェアレディZを選んだのでしょうか?

ダイハツ「ミラウォークスルーバン」に「ミラクラシック」があった!? サンコイチで作り上げたアメリカンスタイル…好きなものに囲まれたカーライフ仕様です

日本独自の規格である軽自動車は、衝突安全等の法基準改正によって現在はボディ形状のバリエーションが減ってしまいましたが、ひと昔前は個性的なモデルがたくさん存在しました。なかでも特殊なルックスが今でもマニアの間で人気なのがダイハツ「ミラウォークスルーバン」です。今回紹介する大阪府在住の西原宏一さんは、そんな不思議な形をしたクルマに魅せられたひとりです。

彼女の日産Z33「フェアレディZ」はパリス・ヒルトンのベントレーに憧れて…「スペック!」のフルエアロ巻いてピンクにオールペンしました

ビビッドピンクのボディカラーが目を惹く日産Z33型「フェアレディZ」に乗る“りーちぇ”さん。このZ33はTwitter(現X)で安価で販売されていて、思い切って購入。カスタムを開始し、現在の仕様へ変身しました。シボレー「インパラ」の「ジプシー・ローズ」やパリス・ヒルトンのベントレー「コンチネンタルGT」に憧れて製作された渾身の1台を紹介します。

彼女のZ33「フェアレディZ」は4台目! 脱着式ステアリングはモデルゆえの選択…「速さもそうだけど、お尻のモチモチしたシルエットが大好きです」

日産Z33型「フェアレディZ」が大好きで、現在で4台目となる“Momoka”さん。このクルマの前に乗っていたZ33型は、ツインターボ化するためにエンジンを2.5L VQ型に載せ替え、苦労して車検を通しましたがターボ関連のパーツ調達の問題で手放してしまいました。2023年11月に購入したという2003年式のZ33型バージョンTについてお聞きしました。
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