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「column」の記事一覧

究極の愛されキャラ、オイルに気を使いながら東京へ! 街灯のない区間を走行中に新たなトラブルが発生!?【週刊チンクエチェントVol.23】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第23回は「チンクエチェントは究極の癒しキャラなんだけど……」をお届けします。
ヒツジが横断中

イタリア人はなぜ速度制限を守らない?「ドライバーがみな優秀だから」フィアット「パンダ」にも煽られるユーウツな日々【みどり独乙通信】

日々取材のため、愛車でヨーロッパを走りまわる筆者。今回はイタリアでの取材のため、ドイツからアルプス経由で向かうことにしました。ワインディングを堪能したあとは、イタリアの高速道路で移動。アグレッシブなドライバーが多く驚きました!

バブル時代のワゴンブームで大注目! スバル「レガシィ」のプロモーションも10万キロ世界速度記録樹立とバブリーな挑戦でした【カタログは語る】

1989年2月に発売された初代スバル「レガシィ」は「スバルがクルマづくりの原点に返って本質を追い求めたマイルストーン」(『富士重工50年史・六連星はかがやく』より)に位置づけられる、まさに記念すべき1台でした。カタログで振り返ります。
シルビア

「シルビア」「オデッセイ」「アルシオーネ」…ギリシャ神話にまつわる車名はヒットしても途絶えたクルマが多い!?【Key’s note】

レーシングドライバーでありモータージャーナリストの木下隆之さん。先日、サ行の車名はヒットするというコラムが反響あり、その第2弾として展開するのが「ギリシャ神話にまつわる車名」です。意外と多くのクルマに採用されていますが、その車名をあらためて振り返ります。

『007 慰めの報酬』アストンマーティン「DBS」は撮影中に湖へ転落! 徹底してリアルなカーチェイスが追究されています【映画とクルマ】

映画とクルマが大好きな方にお届けする連載がはじまります。ここでは懐かしの名作から最新作まで、作品に登場する名車を紹介。記念すべきPART 1は、007シリーズから「慰めの報酬」のボンドカー、アストンマーティン「DBS」をお届けします。ダニエル・クレイグの任期が終了してまだ寂しさを感じる……というダニエルファンはここで振り返ってみましょう。

なぜキャディラックを地面に突き刺した? 落書きスプレーは「違法」ではなく「推奨」されてるのでご安心を【ルート66旅_22】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、テキサス州までやって来ました。今回はシュールな風景で有名な「キャデラック・ランチ」を訪れてみます。

バブル期の「三種の神器」のひとつだった「BBS」じつはメイド・イン・ジャパンの技術が世界で認められたホイールでした

クルマ好きならみんな知っている一番有名なホイールメーカーといえばBBSではないでしょうか。ホイールメーカーとして一世を風靡し今も大きな人気を誇るBBSについて、改めてその技術や歴史を振り返りながら解説します。

トヨタ「セリカターボGr.5」を手掛けたシュニッツァーのファクトリーに潜入! 撮影し放題のおおらかな時代でした【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第12回目はシュニッツァーが手掛けたGr.5マシンのトヨタ「セリカターボ」との出会いを振り返ってもらいました。
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