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「column」の記事一覧

「日本車キラー」と呼ばれた「サターン」はなぜ4年で撤退? 販売方法もデザインもスマートなアメリカ車でした【カタログは語る】

GMがサターンを設立したのは1985年のことで、この時にテネシー州スプリングヒルに工場を建設。そして1990年には初代のサターンSシリーズが発売。日本市場での展開は1997年4月で、2代目Sシリーズだけのラインアップで勝負をかけました。当時のカタログで振り返ります。

「まるでコタツに収まった家族のように会話が弾む」自動車ライターを満足させたのはフィアット「ムルティプラ」でした【忘れじの車】

自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているフィアットとの思い出を語ってもらいました。今回は、自動車ライター・西川 淳さんがフィアット「ムルティプラ」にまつわるストーリーをお送りします。

【今さら聞けない旧車用語5選】知らなくても恥ずかしくない!「ダブルクラッチ」や「キャブ」ってナニソレ美味しいの? にお答えします

アニメやゲーム、鉄道などと同じように、クルマ関係には特殊というか、ほかでは使われない用語がかなりあります。知らなくても困りはしないとはいえ、知らないとハテナ印が出てくることも。とくに基礎的な用語だと、聞くこともためらわれたりします。今回は旧車界の基礎用語について解説しましょう。
スマホホルダー

BMW新型「X1」のスマホ充電トレイが秀逸! 冷却機能もついてGにも耐える構造が最高すぎません?【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之さん。今やなくてはならない存在というスマートフォンですが、各社さまざまな充電トレイなどを用意し、ドライバーをサポートしています。そのなかでも、木下さんは新型BMW X1に注目しました。

痛快スパイアクションがたまらない! プラハの街を爆走するポンティアック「GTO」を紹介します【映画とクルマ】

毎週土曜日に映画に登場する名車を紹介するコーナー。今回は、第1作「ワイルドスピード」で世界的ヒットを放った名コンビ、ロブ・コーエン監督とヴィン・ディーゼルが再びタッグを組み、2002年に公開されたスパイアクション映画「トリプルX(原題:xXx)」をお送りします。

80年以上も「ルート66」の旅人を見守る「青いツバメ」とは? 有数の観光名所になっている老舗モーテルを紹介します【ルート66旅_26】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、ニューメキシコ州へ入りました。今回は、ルート66でも有数の観光名所となっている老舗モーテルを紹介します。

バイト代をためて買った人生初の愛車フィアット「X1/9 1500」諸費用込み140万円の現実とは?【忘れじの車】

自動車メディアに長く携わっている業界関係者に、心に残っているクルマとの思い出を語ってもらいました。今回は、自動車ライターおよび翻訳者として活動中の武田公実さんです。イタリアと関係の深い武田さんが最初に買ったクルマはフィアット「X1/9 1500」。そのストーリーをみていきましょう。

「羊の皮を被った狼」や「ネコ脚」とは!? クルマ業界のちょっぴり変な表現を徹底解説します

雑誌、あるいはWEBマガジンなどの自動車関連メディアではよく目にしつつも、一般的にはあまり見ることのない言葉というものは、たしかに存在します。これからいくつかの例を挙げ、その由来や意味について解説します。
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