クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • TOP
  • TAG
  • EV/PHEV

「EV/PHEV」の記事一覧

彼女のタケオカ「ミリュー」は1人乗りEV! 娘はピアジオ「アペ」乗り…家族揃って原付きカーで人生を楽しんでいます!【マイクロカー図鑑】

気の利いたカラーリングやお洒落なグラフィックで仕上げられた営業車を見ると、なんとなくそのお店が気になってしまうという経験は、クルマ好きならずとも思い当たる節があるのでは? 今回ご紹介するのは、かつて喫茶店の看板的存在として親しまれていた原付カー、タケオカ ミリューです。

EV嫌いの旧車党がボルボ「EX30」に雪上試乗してみたら…お値段以上の上質感! ナチュラルで気持ちの良い新時代の高級車でした

2023年6月にワールドプレミアを果たし、翌年早々には日本にも正規導入が始まった「EX30」。ボルボ史上もっとも小さなSUV、そしてもっとも小さなBEV(バッテリーEV)として、すでになかなかの人気を博しているモデルです。導入から約1年を経た2025年2月、という雪上試乗イベントに参加。試乗コースとなったのは、新潟県と長野県をまたぐ地域の一般道と高速道路でした。

1100万円! 予想より格安だったキャディラックのEV「リリック」がようやく日本上陸…あらたな販売手法「エージェントモデル」とは?

プロトタイプのオフィシャル写真と車両概要が2020年8月に発表された「キャデラック」ブランドの新型電気自動車「リリック」は、2025年春には右ハンドル仕様車を擁して日本上陸を目指すことが公約として発表されていましたが、2025年3月7日に東京都内で行われたプレゼンテーションにおいて、はじめて報道陣の前に姿を現すことになりました。

ドリキン監修のヒョンデ「アイオニック 5N」用パーツの発売が待ち遠しい! EVでチューニングを楽しむ時代到来…エコだけじゃなくスポーツも

最高出力650psを誇りテールスライドするEVとして話題を呼んだ、ヒョンデの「アイオニック 5N」。もともと専用パーツがふんだんに奢られているこのモデルに、土屋圭市氏の監修のもと開発された、さらなるハイパフォーマンスパーツが登場しました。スペシャルな「DKエディション」を紹介します。

富裕層狙い撃ち! 新型車のお披露目はもはや「モーターショー」ではありません…リマックが新型「ネヴェーラR」など3台を「The I.C.E.」に展示

クロアチアのハイパーBEVメーカー「リマック」は、2025年2月21日〜22日にスイス・サンモリッツ湖を舞台に開催された「The I.C.E.」に初めて参加しました。湖上で行われた華やかなこのイベントで、リマックは「ネヴェーラR」をはじめとしたハイパーカーを展示し、観客を魅了しました。

659馬力! バブル時代のクラブカルチャーからインスピレーション…ロールス・ロイス「ブラックバッジ・スペクター」は一枚も二枚も上手でした

2025年2月18日、ロールス・ロイスは史上最強モデル「ブラックバッジ・スペクター」を発表しました。このモデルは顧客の匿名化された走行データに基づいて開発され、最高出力659ps/最大トルク1075Nmを発生し、ロールス・ロイス史上最もパワフルなモデルとなっています。走りを追求したロールス・ロイスの新モデルを紹介します。

ベントレー新型「コンチネンタルGT/GTC」を山岳リゾート地で試す! PHEVに生まれ変わって先代モデルから何が変わった?

ベントレーのブランド再興の立役者となる「コンチネンタルGT」が第4世代へと進化、最上級モデルとなる「スピード」にいち早く試乗しました。W12エンジンから、最高出力782ps/最大トルク1000NmのV8エンジン+モーターのPHEVへと変更されたその走りとは?

若者の半数がEV購入を検討中…50代以上は? ドイツの世代ごとの電気自動車への意識の違いとは【みどり独乙通信】

EU(ヨーロッパ連合)が掲げる2035年EV化戦略が進展しない中、自動車業界は混乱を続けています。若者の多くがEV購入を検討する一方で、長所や短所を理解している人は約半数に過ぎない現状。EV化の未来と、今後の選択肢はどうなるのでしょうか?
share:

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS